ルンルン♪なそらです♪
5月から、職場の環境がガラッと変わることになりました。
6年間、頭を悩ませてハゲまで作って耐え忍んだ苦労からやっと解放されるのです!!
ヤッター!!
と小躍りしているおばさんは置いといて、今日のお題と参ります!!
サナトクマラ神さまのパワー注入が終わって、雑談をしていたとき、かねてよりずっと聞きたかったことを意を決して龍鵞先生にお聞きしました。
「あのー、、龍鵞先生にお願いしたいことがあるんですけど、、」
断られるかも、、と思いながらも
「ワタシ、父の具合が悪くなってから近所の神社にあるお稲荷さんに通ってるんですけど
、そこの神社もお稲荷さんも神様がいらっしゃるのかどうかどうもわからなくて、、なんかご神気も微妙な感じで、、」
と話すと、
「じゃあ視てみましょうか!その神社とお稲荷さん頭に浮かべておいてくださいね」
とあっさり視てくれることに!
頭にしっかりとお稲荷さんと本殿を思い浮かべると、
「本殿の隣にある小さなお社がお稲荷さんですね。アレ?お稲荷さんはいませんねー。」
や、やっぱり!!
お稲荷さんいなかったんだ、、 
「お稲荷さんはいませんけど、男の神様がいますよ。」
男の神様!?
「この神様は、そらさんが呼んだのかな?もともとは近くの山にいた神様っぽいですね。こやつはワシのことがわかってなかったのかー。って言ってます。そらさんが来ることを喜んでますよ。」
実は、お稲荷さんに父のことをお願いしよう。と決めてから、お稲荷さんがある神社を探したところ近所の神社に稲荷社があることを知って通い始めたものの、はじめにお社を見た時、
「空っぽかも、、」
と、感じながらも、せっせとお酒や油揚げをお供えして2年。
「たとえ神様がいなくても、周りにいる眷属や本殿の神様が不憫に思って願いは聞いてもらえるかも!」
と希望を持っていたのですが、、
まさか、本当に神様が来てくれていたとは!!
「あのー本殿のほうはどうですか?」
「神様はいらっしゃいますけど、ちょっと息苦しそうですね。道がきれいに通じてないのできれいにしときますね」
いつも、暗い感じだったのはこれが原因だったのかー。
「あの、、社殿の前に●●の末社があるんですけど、どうですか?」
ここもかかさずお参りするところ。
「ああ、右側ですよね?全然通じてないですねー。真っ暗です。●●に繋げて神様にきてもらいましょう」
なんということでしょう!!
アンビリーバボーすぎる展開!!
このほかにも、いろいろしてくださり神社まるごとパワーアップ!
龍鵞先生!
ワタシの図々しいお願いを聞いてくださり、本当にありがとうございました。
ここに厚く御礼申し上げます
その後、神社に行ったのですが、鳥居をくぐった途端にすごい波動を感じました。
曇っていたのに境内が明るい明るい!
これからは、神様の存在をしっかり感じながらお参りできます。
ほんと、今回改めて再確認、、
龍鵞先生、、宇宙人説。。
