去る2月4日、約2~3ヶ月ほどかけ準備したビッグプロジェクトが終わった。



この2~3ヶ月、毎日登校~23時まで地下にこもってた。授業もテストも受けず、地下と慰安所の往復。


毎日同じ顔ぶれで懲りずに作業を繰り返す。まるで家族みたいだった。家に帰るように地下に集まり、喋り、ご飯を食べ、お菓子を食べ、踊り、、、


何度も衣セミ泊まったna~ラミィにピンボール、浜沢類に係長、OZMA、ポッキーダンス・・・


しんどかったけど楽しかった日々。


「つ ま ら な い」、「何でこんなん書いたん?」と言われ、何度もダメだしをくらい、メモは読めないし、前々日に打合せがどうのこうのと言い出すおじさん。


今となっては(良い)想い出梅津のおっさん。
明るすぎて、変で、ちょっとおもろい製本業者のおっさん。
メッチャいい人やったポールの店員さん。
メッチャいい人やったまちセンの人。


本気で殴りたい旅館の店員。




なんだかんだで終わったんやね。メインで動ける期間が終わったんやね。それと同時に大学生活も3年が終わり、残り1年。そう想うと感慨深いものがあるよね。この前入学したばかりだと想ってたのに。こんなに時が過ぎるのが早いなんて充実してる証拠なのかな?若いって素晴らしいなって想うよ。あと1年突っ走るとするか。




ゼミ活動を通して自分は成長できたのだろうか?地域の人や同じゼミの仲間から何を得たのだろうか?またゼミ長としてみんなに何かできただろうか?


このへんをもうちょい考える必要があるけど、とりあえずみんなに支えられて、ここまできたことは間違いない。楽しく、貴重な時間を過ごせたことは間違いない。



みんな、ありがとう。ほんと良い仲間に恵まれたよ。







シンポ打ち上げ帰り際、電車に乗る前のヤクザのコトバ


「そういえば、もう、しばらく会わねぇな」


そうなんだよね。毎日会ってたけど、これからはそんなに会えないよね。就活もあるし、単位とり終えて学校来ない子もいるし。





でも、終わったけど、終わってない、みんな一緒さ青空の下。。。