音楽感 | Flip Clock

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さて、昨日は千葉の誕生日

今日は淳之介のテストが終わる日

バンドにとっていいニュースが続く中

僕は一週間後定期テスト!!

どうも、おはようございますこんにちはこんばんは

勉学に勤しんでおります、池田です

ふっふっふ、この時期ね参っちゃうね

本当にね、つまらないですよ笑

僕は進学校(自称?)に通っているので

テスト前になるとみんな休み時間も勉強したり、

なんか勉強の話ばっかするわけですよ

とくに女子よりも意外と男子が

そうなると僕はもうたまらなくつまらないわけですよ

いえ、勉強してないというわけではないんですよ

ですが、家でも勉強しなければならない状況である以上

休み時間ぐらいは休もうぜ?笑

っていう気になるタイプなんですよ僕

ま、みんなが何をしようと個人の意思だし定期テスト前だからそれが当たり前なんだろうけど

ただ僕はつまらないわけですよ笑

バンド練もありませんしね

でもですね、こういう時にこそ音楽を聞くとなんていうか救われた気分になるんですよ

大袈裟に言うと生きてる実感がするというか笑

でも、なんか曇天に陽射しが差し込む

そんな感じの気分で

音楽を聞くこと、歌うことって

何ものにも変えられない楽しさがあるわけで

やっぱりいい音楽を作るって大事なことだとは思うんです

それを生業とするなら食べて行くためには必須だし

でも、この世の一部にはすっごい売れてるけど音楽家からすれば悪い曲みたいに一概に言われてる曲もあるわけですよ

正直に言うと僕はこの現状は嫌いです

the Strypesも言ってたようにそういう音楽っていうのはステージに立っている人間ではなく

顔を明かさない黒いスーツを着た人によって作られているわけです

それってやっぱりむかっ腹が立つじゃないですか

その曲にはアーティストが作って歌った歌ほどの愛はないわけですから

とは言ったものの売れてる以上はその曲を聞いて幸せと思っている人はたくさんいるわけです

それはそれですごいいいことだと思います

そこはあくまでも否定できない事実だと思います

ここで僕が何を言いたいかって言うと

いい音楽の定義についてです

美術面での美しさを誇る物がいい音楽なのか?

それとも聞いてて楽しい音楽がいい音楽なのか?

この質問に100%正しいと答えは導き出せないと思います

だって元来音楽ってどっちとものニュアンスを含んでるものだと思うからです

ていうか下手すると人によってはこれをイコールで結べたりするし笑

美しさを追求して作られた楽曲

自由を夢見て歌われた歌

結束のために合唱された曲

この全てが音楽なんです

それぞれの曲には人ごとの思いがきっとあると思うんです

それは作曲した人だけの話じゃなくて
その音楽を聞いてる人もそうだと思います

だから僕は人の好きな音楽を否定したりはしません

だって侮辱って行為は負の感情しかわかないもんだって思うからです

しかも、その曲については相手にしかわからない良さってものがあるからね

これが僕の音楽感ですね

アマチュアの高2が何を語るっていう方もいらっしゃるかもしれませんね笑

夜って怖いっすな~なんでも言いたいことが出てきちゃう笑

話それまくりでしまけど今日はこの辺で!バイバイ!!

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