ご存じの方も多いとは思いますが、PUNK DJ & BOUNTYHUNTER のヒカル氏が、スパイダーマンをはじめとする各種フィギアをそれはもうたっくさんコレクトしています。
それを知ってからもう15年余、当時からフィギア道に足を突っ込んでいた私も、お給金の8割以上はフィギア&コミックに注ぎ込んでいたものです。スーパーマンの最後のコミックやモンキー・パンチ先生が和訳した本も売っていたけれど、オリジナルを購入して、自分で訳して読んだりしておりました。
基本的に人の真似は嫌いなのだけれども、海外のキャラではスパイダーマン のコレクトにはまりこんで、国内で手に入るスパイダーマングッズはほとんど買い集め、その頃、インターネットやパソコンに疎かった私は、海外に旅立つ友人がいれば、国内で入手出来ない物を買って来てと頼んだものです。
10代の頃からデビルマンが大好きで、漫画は勿論、ほぼ全てのグッズを買い漁っていました。日本の作品なので集めるのにはそんなに不自由はしませんでした。
ところがどっこいスパイダーマンをコレクトするのは、なかなか難しく、悔しい思いも沢山しました。
月日を重ね、ネットも使えるようになり、海外のグッズも容易く手に入る様になり「便利な世の中よのう」などとほざきつつ発見したのがこのサイト
X-MEN、スパイダーマンなどの公式ファンクラブサイト『マーベルファンクラブ』
ビギナーから、オールドファンまで楽しめる、嬉しいラインナップが揃っています。通天閣に登るスパーダーマン(大阪バージョン)とかあって「おおぅ、これは」なんて、またぞろコレクト魂に火がつきました。他にもTシャツ等色々あって嬉しい限り。
スパイダーマンへのこだわり、それはスパイダーマンがROCKだから。
それを知ってからもう15年余、当時からフィギア道に足を突っ込んでいた私も、お給金の8割以上はフィギア&コミックに注ぎ込んでいたものです。スーパーマンの最後のコミックやモンキー・パンチ先生が和訳した本も売っていたけれど、オリジナルを購入して、自分で訳して読んだりしておりました。
基本的に人の真似は嫌いなのだけれども、海外のキャラではスパイダーマン のコレクトにはまりこんで、国内で手に入るスパイダーマングッズはほとんど買い集め、その頃、インターネットやパソコンに疎かった私は、海外に旅立つ友人がいれば、国内で入手出来ない物を買って来てと頼んだものです。
10代の頃からデビルマンが大好きで、漫画は勿論、ほぼ全てのグッズを買い漁っていました。日本の作品なので集めるのにはそんなに不自由はしませんでした。
ところがどっこいスパイダーマンをコレクトするのは、なかなか難しく、悔しい思いも沢山しました。
月日を重ね、ネットも使えるようになり、海外のグッズも容易く手に入る様になり「便利な世の中よのう」などとほざきつつ発見したのがこのサイト
X-MEN、スパイダーマンなどの公式ファンクラブサイト『マーベルファンクラブ』
ビギナーから、オールドファンまで楽しめる、嬉しいラインナップが揃っています。通天閣に登るスパーダーマン(大阪バージョン)とかあって「おおぅ、これは」なんて、またぞろコレクト魂に火がつきました。他にもTシャツ等色々あって嬉しい限り。
スパイダーマンへのこだわり、それはスパイダーマンがROCKだから。