ども~
先々週、いよいよ初めて両親がスウェーデンへやってきました!!
もりこ、6年住んでるけど初めてです、両親が来てくれたの。
それもこれも孫ができたから。孫に会いたい一心で両親はやってきてくれた!





しかし、英語が全くできない両親。
ましたやもりこママは初海外。
もりこパパは2回目。しかも初海外はもりこと2年前に台湾へ。
そんな両親。
スウェーデンへは直行便がないため、どうしても乗り換えが必要・・・
大丈夫だろうか・・・
乗り継ぎの仕方や、東京から成田迄のいきかたなどなど事細かく書いて手紙を送りました。笑
その名も「旅程表」

到着迄ハラハラドキドキだった・・・・
なんとか両親はやってきました。
もりこパパはまだ現役の公務員。
長い休みを取るのは本当に大変なこと。
この日のために10日も休みを取ってきてくれますた。。
そして、2人はもりこが頼んだ品々をはるばる持ってきてくれた・・・
しかも泣けるところが、もりこへのお土産が、自分たちの荷物よりも
重い・・・・

思い出しても泣きそう・・・
田舎から東京に出る迄も大変なのに。
それをはるばるスウェーデンまでもってきてくれますた。
そんな両親に、スウェーデンを満喫してもらいたくもりこはもりこママ希望のストックホルムへの旅行を組み立てたのです。
到着した翌日は、近場でぷらぷら。
その次の日にストックホルムまで旅行。
その間、合わせて夏休みを取ってくれたもんちゃんも一緒に同行し、案内してくれました。

そこまでは良かったんよ・・・
(また?・・・・)
そう、お互いにコミュニケーションが取れないフラストレーション?なのかわかりませんが、そもそも社交的ではないもんちゃん。
歩くのが遅くもりこママたちを後に、案内中もすたすたといってしまう・・・
もんちゃんに取ってはなんでもない景色でも、もりこママともりこパパに取ってはすべてが目新しいもの。ゆっくりみたり、写真を取ったりしたいのよ。
それなのに、歩くの早いもんちゃんはすたすた前へ・・・・
なんとか言って、待っててもらったけど、先に言ってしまって待ってもらってるだけでストレス感じますから!!
そして、もりこパパはタバコを吸うのですが、タバコ吸うのに待ってるときに露骨に嫌な顔をしたもんちゃん。
もりこは旅行中、もんちゃんに切れそうでした。
だって、両親ははるばる来てるんだから、楽しんでもらいたい。
さらに、もりこパパは典型的な亭主関白な日本人男性。
家でもピールを片手に、もりこママにあれもってきてこれもってきてと指示します。
ま、でもそんなのは日本にはよくある光景でしょ?
それなのに、もんちゃんは、ここはスウェーデンだし、あういうのみるのは嫌だ!
とか言い出す始末。
しーーーーかーーーーたーーーなーーいーーーでしょ!!
しかももりこパパは留学生でもなんでもないんだよ!!
孫をみにきてるだけなんだよって!!
さらに、色々あったけど、もうここに書き出したらきりがない・・・
今迄60年近く米で育った2人は、このスウェーデンのパン食に疲れたらしく、もりこが和食の朝食を作ったのが気に入らなかったもんちゃん。
しかたないでしょーーーー!!!
もりこだって、飽きるよ!!(一人のときはおにぎりです。)
互いに文化や、価値観が違い、ましてや海外が初めての両親たち、どうたち振る舞っていいのかも分からず、そんなこんなで、もんちゃんはいらついてたよう。
もりこの両親にそんな想いをはせたもんちゃん、もりこはとっても悲しいかったです。
とにかく、もりこは、一週間両親のお世話+Jrのお世話+通訳+もんちゃんへの通訳and気遣い。でへとへとになっちゃったよ・・・





もんちゃんが話してるときに、もりこママが日本語で話かけてくるし、もう頭がこんがらがっちゃいました・・・
とにもかくにも、両親が良い旅を経験してくれたらとおもいまふ。
記事には書ききれない他にももりこの中で、色々思う事があり、ぐったりしてしまった・・・
そんな中、Jrの2ヶ月半検診の時、スウェーデンでは母親の心の状態をチェックするのがあるのですが、そこで引っかかってしまい、産後鬱??のカテゴリーと言われますた・・








カウンセリングを勧められたし・・・
しかも、保健師さんに何か問題がある?と聞かれ・・・
「旦那さんに非常にいらつくんです。今迄は感じた事もなかったですが・・」
と話したところ、それは典型的な産後鬱の症状だから・・
それはホルモンのせいだから自然なことよ。と言われますた。
そうなのかな?
とおもったけど、まあそういわれたらちょっと安心したもりこ。
ちょっと記事の内容からそれましたが、両親が滞在してた間、ずっともんちゃんにイライラしてたもりこでありました。
次は従姉妹もやってきたので、その件もまた後から。
では
先々週、いよいよ初めて両親がスウェーデンへやってきました!!
もりこ、6年住んでるけど初めてです、両親が来てくれたの。
それもこれも孫ができたから。孫に会いたい一心で両親はやってきてくれた!






しかし、英語が全くできない両親。
ましたやもりこママは初海外。
もりこパパは2回目。しかも初海外はもりこと2年前に台湾へ。
そんな両親。
スウェーデンへは直行便がないため、どうしても乗り換えが必要・・・
大丈夫だろうか・・・
乗り継ぎの仕方や、東京から成田迄のいきかたなどなど事細かく書いて手紙を送りました。笑
その名も「旅程表」

到着迄ハラハラドキドキだった・・・・
なんとか両親はやってきました。
もりこパパはまだ現役の公務員。
長い休みを取るのは本当に大変なこと。
この日のために10日も休みを取ってきてくれますた。。
そして、2人はもりこが頼んだ品々をはるばる持ってきてくれた・・・
しかも泣けるところが、もりこへのお土産が、自分たちの荷物よりも
重い・・・・

思い出しても泣きそう・・・
田舎から東京に出る迄も大変なのに。
それをはるばるスウェーデンまでもってきてくれますた。
そんな両親に、スウェーデンを満喫してもらいたくもりこはもりこママ希望のストックホルムへの旅行を組み立てたのです。
到着した翌日は、近場でぷらぷら。
その次の日にストックホルムまで旅行。
その間、合わせて夏休みを取ってくれたもんちゃんも一緒に同行し、案内してくれました。

そこまでは良かったんよ・・・
(また?・・・・)
そう、お互いにコミュニケーションが取れないフラストレーション?なのかわかりませんが、そもそも社交的ではないもんちゃん。
歩くのが遅くもりこママたちを後に、案内中もすたすたといってしまう・・・
もんちゃんに取ってはなんでもない景色でも、もりこママともりこパパに取ってはすべてが目新しいもの。ゆっくりみたり、写真を取ったりしたいのよ。
それなのに、歩くの早いもんちゃんはすたすた前へ・・・・
なんとか言って、待っててもらったけど、先に言ってしまって待ってもらってるだけでストレス感じますから!!
そして、もりこパパはタバコを吸うのですが、タバコ吸うのに待ってるときに露骨に嫌な顔をしたもんちゃん。
もりこは旅行中、もんちゃんに切れそうでした。
だって、両親ははるばる来てるんだから、楽しんでもらいたい。
さらに、もりこパパは典型的な亭主関白な日本人男性。
家でもピールを片手に、もりこママにあれもってきてこれもってきてと指示します。
ま、でもそんなのは日本にはよくある光景でしょ?
それなのに、もんちゃんは、ここはスウェーデンだし、あういうのみるのは嫌だ!
とか言い出す始末。
しーーーーかーーーーたーーーなーーいーーーでしょ!!
しかももりこパパは留学生でもなんでもないんだよ!!
孫をみにきてるだけなんだよって!!
さらに、色々あったけど、もうここに書き出したらきりがない・・・
今迄60年近く米で育った2人は、このスウェーデンのパン食に疲れたらしく、もりこが和食の朝食を作ったのが気に入らなかったもんちゃん。
しかたないでしょーーーー!!!
もりこだって、飽きるよ!!(一人のときはおにぎりです。)
互いに文化や、価値観が違い、ましてや海外が初めての両親たち、どうたち振る舞っていいのかも分からず、そんなこんなで、もんちゃんはいらついてたよう。
もりこの両親にそんな想いをはせたもんちゃん、もりこはとっても悲しいかったです。
とにかく、もりこは、一週間両親のお世話+Jrのお世話+通訳+もんちゃんへの通訳and気遣い。でへとへとになっちゃったよ・・・





もんちゃんが話してるときに、もりこママが日本語で話かけてくるし、もう頭がこんがらがっちゃいました・・・
とにもかくにも、両親が良い旅を経験してくれたらとおもいまふ。
記事には書ききれない他にももりこの中で、色々思う事があり、ぐったりしてしまった・・・
そんな中、Jrの2ヶ月半検診の時、スウェーデンでは母親の心の状態をチェックするのがあるのですが、そこで引っかかってしまい、産後鬱??のカテゴリーと言われますた・・








カウンセリングを勧められたし・・・
しかも、保健師さんに何か問題がある?と聞かれ・・・
「旦那さんに非常にいらつくんです。今迄は感じた事もなかったですが・・」
と話したところ、それは典型的な産後鬱の症状だから・・
それはホルモンのせいだから自然なことよ。と言われますた。
そうなのかな?
とおもったけど、まあそういわれたらちょっと安心したもりこ。
ちょっと記事の内容からそれましたが、両親が滞在してた間、ずっともんちゃんにイライラしてたもりこでありました。
次は従姉妹もやってきたので、その件もまた後から。
では