ひみつのレストラン
1ヶ月も前のことだけど、去年のクリスマスのこと。
高校生の頃からお世話になっているお兄さんに、ディナーにつれて行ってもらった。
ここが何とも素敵なレストランで!
お兄さんは飲食業に誇りを持っている人で、
おいしいものにとことんこだわり、中でもコーヒーにはとてもうるさい。
いつか自分のお店を持つことが夢なんだとか。
そうやって普段から夢に向かって行動している姿とか、とてもかっこいいと思う。
先日なんて、日帰りで広島まで行ってたし!!こういう行動力は忘れちゃだめね。
二人とも休みだったので、昼間はお兄さんの行きつけのカフェでカプチーノと思い出話。
右の写真は全然関係ないけど、カフェのトイレに飾ってあったもので、
カナダの友人に似ていると思って撮ったもの。どうでもいいし、トイレで写真撮ってる姿は異様だ。
表参道から歩いて、骨董通りの裏道にひっそりとたたずむそのレストランは、とても静か。
それもそのはず、今日は貸し切りなのです!知らないと見つけられないし、予約をしないとやっていないことも。
ここはカリフォルニア的なフュージョン料理のレストランで、
カリフォルニア・キュイジーヌの第一人者である菅原さんという有名なシェフのお店。
中はこじんまりとして清潔感が溢れている。
ひとりでやっているので、あまり沢山のお客さんは一度に入れられないのだ。
効率良くたくさんのお客さんを回転させるというのではなく、
一品一品のお料理を丁寧に調理し、接客もとても丁寧で楽しい。右の写真はこの日のコース。
お店で使う調味料や、フレーバーバター、デザートなども全て手作りで、
ハーブなどをふんだんに使った、複雑な味わいのあるお料理。
お兄さんは、毎年クリスマスはここでディナーを楽しんでいるそうで、
お店に来る前に、何度も「ここで食事をすると、食事中食べ物の話しかしなくなるよ。」
と言っていたけど、本当にその通りになった。
長くなりそうなので、お料理は次回。
Cheers!!!
久々に、感動するお料理を楽しむことができたという感じ!
本当に自分なりのこだわりを元に研究しているのがよくわかり、
まさに世の人々がおいしいものに対してよく言う”芸術”という言葉が頭に浮かんだ。
高校生の頃からお世話になっているお兄さんに、ディナーにつれて行ってもらった。
ここが何とも素敵なレストランで!
お兄さんは飲食業に誇りを持っている人で、
おいしいものにとことんこだわり、中でもコーヒーにはとてもうるさい。
いつか自分のお店を持つことが夢なんだとか。
そうやって普段から夢に向かって行動している姿とか、とてもかっこいいと思う。
先日なんて、日帰りで広島まで行ってたし!!こういう行動力は忘れちゃだめね。
二人とも休みだったので、昼間はお兄さんの行きつけのカフェでカプチーノと思い出話。
右の写真は全然関係ないけど、カフェのトイレに飾ってあったもので、
カナダの友人に似ていると思って撮ったもの。どうでもいいし、トイレで写真撮ってる姿は異様だ。
表参道から歩いて、骨董通りの裏道にひっそりとたたずむそのレストランは、とても静か。
それもそのはず、今日は貸し切りなのです!知らないと見つけられないし、予約をしないとやっていないことも。
ここはカリフォルニア的なフュージョン料理のレストランで、
カリフォルニア・キュイジーヌの第一人者である菅原さんという有名なシェフのお店。
中はこじんまりとして清潔感が溢れている。
ひとりでやっているので、あまり沢山のお客さんは一度に入れられないのだ。
効率良くたくさんのお客さんを回転させるというのではなく、
一品一品のお料理を丁寧に調理し、接客もとても丁寧で楽しい。右の写真はこの日のコース。
お店で使う調味料や、フレーバーバター、デザートなども全て手作りで、
ハーブなどをふんだんに使った、複雑な味わいのあるお料理。
お兄さんは、毎年クリスマスはここでディナーを楽しんでいるそうで、
お店に来る前に、何度も「ここで食事をすると、食事中食べ物の話しかしなくなるよ。」
と言っていたけど、本当にその通りになった。
長くなりそうなので、お料理は次回。
Cheers!!!
久々に、感動するお料理を楽しむことができたという感じ!
本当に自分なりのこだわりを元に研究しているのがよくわかり、
まさに世の人々がおいしいものに対してよく言う”芸術”という言葉が頭に浮かんだ。