ルーティン病。
なんと的を得た病の名前!
きなこの学校にお迎えついでに寄った小さな本屋さんで、平積みになっていたこの本。
↑基本、自己啓発本と、こどもの教育本は多く読んでしまうわたしです。
自己啓発本にすごい効果を感じるものの、長く維持するのが難しく、システム的に言えば平衡プロセス。
上がって落ちて、また読んで上がって落ちて。
またそうなるかもしれないけど‥いいんです。
それでも少しずつ右肩上がりに生きられてる気がするし。笑
でも、今回の本は主人公があまりに自分に重なって、人ごとに感じられない。
毎日がルーティンみたいになって、
子供にいらついて、げっそりしたり、自己評価下げたり、、
一気に読まないで、
自分も主人公と同じプロセスを踏んでみてます。
人生を変える!わたしも!

