少し前の映像ですが、これは外せないのと、未だに超えるものがないので紹介します。
グロテスクなものが苦手な方は見ないで下さい。好きな方は逆に見て下さい。





ゲームソフト「サイレントヒル」のスタッフが作っています。
「袋」は第5回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品になっています。
文化庁も推薦のエログロ!

サイレントヒルのDVDに入っていた「袋」を観た時は衝撃を受けましたね。
自分の中にある「これこれ!」っていうのを具現化してくれた今のところ唯一の映像です。
それ以来これ系はチェックしているのですが、やはりこれに比べると何か違いますね。
という訳で自分の中では未だに超えるものが出ていません。

サイレントヒルの新作は日本で発売中止になってしまいましたが、
この世界観終わらすには本当に惜しいです。
内容からして商業的なものを考えると映画化されただけでも御の字だったかも知れませんが。