ぼぼくは、芥川賞の一人、朝吹真理子さんのおじいさまの名前を聞いて、ジャン・ジュネを思い出したので。
「泥棒日記」を翻訳した朝吹三吉さん。
おじいさまの妹が朝吹登水子さん。サガンやボーボワールの翻訳であまりに有名な。
夕べ、ぼぼくはこの萌えを~!、と携帯開いたら、アメーバメンテ!
この萌えをどこにぶつければ~、……某所でつぶやいてましたが…(笑)
素晴らしい翻訳で読むと、自分もフランス人になった錯覚が強まり(笑)、トリップ出来るんですよねえ。
束子が十代の頃は、まだボーイズラブ小説が出回ってなかったので、同性愛や男色の香りがする本を見つけると貪り読んでました。
ジュネ、コクトー、森茉利、渋澤龍彦らのおふらんす系、
竹宮恵子の「鏡の国の少年たち」の表紙のモチーフにもなったヘッセ「車輪の下」。
杉本苑子の時代小説。
塩野七生の「ロードス島攻防記」、「コンスタンティノープルの陥落」等々も硬派で萌えました。
あ、プルーストは未読。興味はありますが…
皆さんオススメの(BL風味)小説はなにかな?
お、おわり
「泥棒日記」を翻訳した朝吹三吉さん。
おじいさまの妹が朝吹登水子さん。サガンやボーボワールの翻訳であまりに有名な。
夕べ、ぼぼくはこの萌えを~!、と携帯開いたら、アメーバメンテ!
この萌えをどこにぶつければ~、……某所でつぶやいてましたが…(笑)
素晴らしい翻訳で読むと、自分もフランス人になった錯覚が強まり(笑)、トリップ出来るんですよねえ。
束子が十代の頃は、まだボーイズラブ小説が出回ってなかったので、同性愛や男色の香りがする本を見つけると貪り読んでました。
ジュネ、コクトー、森茉利、渋澤龍彦らのおふらんす系、
竹宮恵子の「鏡の国の少年たち」の表紙のモチーフにもなったヘッセ「車輪の下」。
杉本苑子の時代小説。
塩野七生の「ロードス島攻防記」、「コンスタンティノープルの陥落」等々も硬派で萌えました。
あ、プルーストは未読。興味はありますが…
皆さんオススメの(BL風味)小説はなにかな?
お、おわり
