引っ越しやさんが、あきれるくらいの絵本 | 超インドア派 ひまりのブログ

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「うちの人」と「子どもちゃん」との平凡すぎる毎日

子供に読ませたい絵本 ブログネタ:子供に読ませたい絵本 参加中
 
子どもちゃんが小学校に上がるまで、
毎晩寝る前に一冊、絵本を読んでいました。

だんだん自分で読んでほしい本を選ぶようになり、
絵本が読んでほしいからと、早く寝る習慣がついたのは
良かったと思います。(9時以降は読まないルールでした)


子どもちゃんも大きくなりましたが、
折に触れ絵本を開いてしまう母子です。
そんな子どもちゃんから読んで!!とリクエストが多かった本は、
1.3歳くらいまで


お風呂に動物がいっぱい出てきちゃう。
擬音語もいっぱいで、読み聞かせにはもってこいな感じ。

2.4歳くらいから



鼻ばかり触る癖のある王様。鼻が長いんです。
なかなか奇想天外。

他にも、ホネホネさんシリーズとか、
エリックカールさんの絵本とか、
めぐろのさんまとか、
おひさまぱん や 大きな木がほしい はお取り寄せしてもらったり…
もう、話し出したら、きりがないくらいです。

子供って、親が思ってもみない本に惹かれたり、
好きだろうなあって思った本にあまり興味を示さなかったり、
振り返ってみれば、絵本を通して知れる部分も
多くあったように思います。
今は、大きくなり、同じ本を読むようになりましたが…

おすすめなんて気にしないで、とにかくいっぱい読んでみたほうが
いいんじゃないかなって思います。
絵本も、親子共通のいい思い出になります。きっと