さてさて、本業の 商流SMSシステム
の開発も、基本構想部分の打ち合わせは完了 = ☆
年明けの本契約に向けてファイト 

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いろいろありまして、先日生産中止が発表されました コペン(19年式)が入庫 
レギュラーコペンより基本ベースで30万円以上も高価なグレードの 『アルティメット』
BBS15インチアルミ・レカロシート(アルカンターラ素材にシートヒーター付き)1脚10万円也
ショックは、なんとビルシュタイン、ステアリングはMOMO。
軽自動車とは思えない装備アレヤコレヤとてんこもり で 250万円也
ご用向きは、エンジンルームの劣化退色を復元すること。
現状は、あわれ 燃料のガスや 排ガスその他で見事に劣化退色中
た し か に 使い込んだ様子アリアリ
↓
悩む前に、早速 専用洗剤で洗浄
これでもいい位 
で、 いつもの HGP997 を施工 ここまで約40分 手馴れてきたもんだ
どうでしょう ? 如何でしょう ? どんなもんでしょう ? ほぼ新品 復元完了
もっと拡大してみましょう
これが ↓
こうなる ↓ 新品パーツと入れ替えたのではありませんよ。
▼ 本日は、新しい ケミカル洗剤 のご紹介もします しかもこれもHGP997同様 特許製品
本液は、市販剤と違い、油分の分解後は脱脂することなく、そのまま次の工程に移れます。
くどい説明なしに、早速画像でどうぞ ↓
① 一見キレイそうな洗車後のパーツの隙間
みなさん、適当に洗車していると思います、ま、云っても「車」ですからね。
しかし、おっそろしい程のゴミと汚油が付着しているのを ご存知 ?
新薬を、チョチョイと歯ブラシに垂らして ・・・ 
② キレイそうに見える隙間をかる~く ゴシゴシすると 出てきました
③ 一周をゴジゴシすると、こんなにも出て来ましたので、乾燥する前に洗い流します。
これが、パーツの劣化を早めるオイルダストとゴミで、市販の薬剤ではナカナカ取れません。
すると、どうでしょう ~
新品同様です
④ 他にもゴムパッキンや、各接合部を施工してみました 
▼ あまり出ないと思うけど・・・ ↓
▼ 出るわ でるわ
▼ 今度も 出る ?
▼ 出ました ~
▼ では こちらは ?
▼ あ~、マジ゙かよ~
しかも、幾らでも出てくるし ・ ・ ・
▼ ここもだろうね きっと ↓
▼ あ~ やっぱり
▼ こうなりゃ 全部 ゴシゴシ
見えない ここもゴシゴシ ↓
▼ ボンネットの裏まできれいに
▼ 見えない処だけど 汚れない様にHGP997処理
▼ エンジンルーフム周辺の金属も合わせて HGP997 処理
▼ ぜったいしてはいけない処理をして
・ ・ ・ ・ 本日は終了
▼ 洗浄に手間取り、ここまで2時間半 本日は終了~
◆ 特許の洗浄剤は、強烈なエンジンオイルなどの鉱物オイルもカンタンに分解します。
USDA認定品ですので、手荒れの心配もありませんから、
修理後の手の油汚れを落とす劇薬洗剤で、手荒れでお困りの方には朗報かと
日本の市販洗剤成分が危険過ぎて、米国農務省(USDA)の認可はおりません。
国内の洗剤は、油を除去しても油として下水に流すだけです。
本液は下水に流れ込めば、工場や家庭からの油成分を自然成分に分解します。
更に、 薄めれば 野菜 も洗えます。
特許製品 には、市販洗剤では ぜ っ た い 勝てません 