例えばフィクションでなかったとしても、物語は全てフィクションです、とでも念のために書いておきましょうかね、そう、念のために。
さて、
わたしは今、猛烈に怒っています。
某会社にされたこと、言われたセリフ。
男尊女卑の発言。全く以って自分勝手な言い分。
友だちという言葉を悪用し、自分の都合の良いように人を使い、
色んな人の文句ばかり言いつつノウハウを盗み取り、切り捨て、
最後は電話も無視、留守電残して掛け直して欲しいと旦那もわたしも入れてもスルー。
和解を持ち出しておきながら、こちらが和解案を提案しても1ヶ月も連絡もなし放置。こちらから連絡すればのらりくらり逃げて、
挙げ句の果てに勝手な言い分や、恫喝まがいの大声を出し、まさにモラハラ、パワハラ。こちらに詰められれば逆ギレで電話は切るわ、で。もうお手上げ。
和解は諦めました。(言ってることが意味不明だし、ヤクザみたいな口調で罵られ怖いので。)
ですが、ブランド名もブランドコンセプトも、全てわたしが必死に考え心を込めて作ったものです。
わたしがビジネスとして甘い点について辛辣な意見を言ったら、女が男に対して言う事やない、偉そうに、などと言われ、他にも女なんかな、という言葉を何回聞いたかわかりません。
時代錯誤も甚だしい男尊女卑の会社が、女性や子供向けにナチュラルオーガニックを謳って商品を売る。
それを内心で女性蔑視しながら、女性に向けてシラ~っと売るの許せないんです。
女性として母親として、ほんとうに悔しくてたまりません。
バリの商品使ってるし、バリの神様がジャッジしてくれるかもしれないし、我慢しようかとも思ったの。
でもさ、どう考えてもおかしい人をこっちが我慢して終わるって、美徳でも何でもないよな、と。だから、今までの経緯を全て、これからこちらのBlogに書き記していこうと思います。
我慢してたけど、限界。
友だちだから、と言われて手伝ってきただけに絶対に許せない。
全て書きます。
泣き寝入りは、わたしの性分と、ちゃう。
ああ、そうそう男尊女卑とか嫌いな人とか、そうね、イイネとか歓迎しますよ。フィクションのお話ですけどね、ともう一回言っておきましょうかね。

だって、ほら、大阪の汚い言葉で男の人に大声で怒鳴られるの怖いんだもの。
例え国際電話で距離があったとしても。
わたし、か弱いただの女性ですから~。