デンパサールのシンパンウナムのロータリーから割とすぐのローカルお寿司屋さんに行ってきました。

看板にはインドネシア語で
『値段はローカル、味はインターナショナル』と書いてありますが果たしてお味はというと…


可もなく不可はややある、けど、ないと言えばない(何故なら値段はローカルだから!!)という感じです。

主人曰く、
ファーストフード的な寿司やな…

!!!言い得て妙、でございます。



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これはサーモンクリスピーアボカドロール。

どれもが決して美味しくはないけど、
めちゃくちゃ不味くもない。

でも家族4人でドリンクも入れて、お腹いっぱいで200,000rpは値段的にはかなりお手頃です。

どうしても手抜きがしたい、
安く抑えたい、
子どももたべられる(うちは子どもたちもわたしもローカルのインドネシア料理やや苦手)となると、こういう選択もたまには、ありかなと…。


ちなみに、お腹いっぱいになる要素の一つに握りのご飯がものすごい多いっていうのも、どうなん、ですがね…(笑)