―あっちの方が強そうじゃない?―
アマテ・ユズリハ
限械突破
GQuuuuuuX(ジークアクス)
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機動戦士Gundam GQuuuuuuX 限械突破 GQuuuuuuX(ジークアクス)|商品情報|バンプレストナビサイト
限械突破とは?
キャッチャー景品フィギュアとしては
前代未聞の約28センチ
そして超ズッシリ!
正に男の子なボリューム感が迫る造形物となっています♪
―正面―
山下いくと氏の革新的デザイン
ユニット化された関節ブロックを接続したような現実的構造を
スタイリッシュな外装が覆う
エヴァっぽいけどエヴァじゃない見た目
―背面―
接続されたコアファイターのスラスターが目立ちます
色は足りていませんがイメージを崩さない程度に
塗装と成型色で補われています
※安定して自立しますが重いので
多少後ろに引かれている印象
パーツ分割も最小限
箱内に本体+頭&コアファイター基部の構成で入ってます
見ての通り関節は完全固定
―サイズ比較―
1/144HG ジークアクスと比べるとサイズ差は歴然
造形はちょっとゆるいのが見て取れます
しかしHGよりも迫力負けしないので
リリース済みのマチュフィギュアと並べるのもイイですね!
―腰部アップ―
独自形状のビームサーベルはマウント状態固定
別パーツですが取り外し不可
また設定どおりのピン固定なので
ひっかけ破損に注意
―下半身アップ―
ジークアクスのチャームポイントだと思っている脚部
推進器を外装でカバーしたセクシーな構成
宇宙用マシンだと一発でわかるデザインです
公式でも接地歩行はできるが
ドスドス走るのは苦手らしい
オープニングはイメージ重視ってコトッ!?
―HGと比較―
↓HGジークアクス↓
↓限械突破 ジークアクス↓
面長というか流石にのっぺりした印象ですが
キービジュやイメージイラストで見るジークアクスに
かなり近くこれはこれで大いにアリです
続いて下半分も見てみましょう
↓HGジークアクス下半身↓
↓限械突破ジークアクス下半身↓
マーキングは再現されていますが
色の不足が顕著です
基本一体成型なので密度感や精密さは
完全にHGに軍配
オモチャっぽく見えてしまう感じなので
気にする人は検討ポイント
さらに
足の裏のバーニアノズルが埋まってます
ここは頑張ってほしかった…
強度重視なので仕方ない&見えない箇所なのですが
推進器のロマンが薄れているのは残念
―まとめ―
●デカイ・重い・大迫力な立体物が
欲しい人にはオススメ
●デカイことを活かして
プライズ景品や一番クジのマチュと
並べたい人にもオススメ
●動かして遊べるフィギュアが
欲しい人には向きません
●キャラクターの精密な造形物が
欲しい人には向きません
自分はオモチャっぽさまで含めて
お気に入りになりました♪
今後8月に掛けて、白いガンダムや
オメガサイコミュ非稼働状態のジークアクス
もリリースされるとのことなので
ジフレドも合わせてディスプレイしてみたい!
がんばって
UFOキャッチャーのテクを磨いておきます♪
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