本当に来る怖い1日?
どうもです。Tamaです。
卒業式や卒園式の話を聞くと
春を感じますね
読者さんの中にも
面白いエピソードを
披露してくれる方がいて
笑わせていただいております。
さて、私事ですが
こうした時期に毎年やってくる
怖い1日が有ります。
誰にでも毎年あることなのですが
もうすぐ誕生日を迎えます。
いつもこの時期なので
(あたりまえだ)
卒業式は同級生よりも
少し若く迎えることが出来て
学校の先生からこう云われました。
「この中でお前が一番頭がいい!」
・・・・・・・その心は
生きている時間が一番短いのに
皆と同じ勉強が出来ている?
(成績はたいした事ない)
この様な利点?もあったのですが
この歳になると
自分の半分も生きていない人間が
自分の10倍も稼いでいたりして
コメントのしようもありません。
ところで何で誕生日が怖いのか?
ハイ、アラフィフといってられるのも
あと数年
次に来るのはアラカンの称号です。
(アラ還)
それくらいになると
オッサンを超える呼ばれ方?
ついでにアラフィフとは
45歳以上54歳までで
ようするに四捨五入すると
50歳になる年齢なんですが
この歳になると
四捨五入しても意味がない?
歳はとりたくないもんだ。