昨日、書きたくなって書いてみたかお2


fleuveのブログ-書

いや~まだまだやねあせる


始めて約30年時計


筆を置こうか汗と思った事も何回か有るシラー


でも、置かなかったし、置けなかった。


そして、ここまで来たカメ


気付いたら、来ていたって感じの方が正しいかなべーっだ!


昨日、実家に近所のおっちゃんが、尋ねて来たドア


おっちゃんは、自分の大切な物を持って、私に会いに来たニコ


「自分は若い頃、画家になりたかったんだ。」と言って、


有名な画家さんから貰った手紙のコピーを持って…。


おっちゃん、72歳やったかなはてなマーク


その手紙は、おっちゃんが19歳の時のサーチ


私からすれば、「こんなん、持っとったらあかんやろ~!!


ってくらい、歴史的価値の有る手紙目


おっちゃんが帰ってから、母曰く、


「私らには、画家になりたかったなんて話は、今までした事無かったのに…ガーン」と。


おっちゃんは、私に、話したかったし、伝えたかったし、託したかったんだと思う。


すごく光栄な事やねアップ


すべて、ちゃんと受け止めましたOK


正直、自分が書いた書をUPするのはどうか?と思って迷った。


書とは、そういう世界だから…。


でも、昨日、おっちゃんと話して、やっぱりUPする事にしたひらめき電球


これを見て、何か感じ取ってくれる人がいたらいいなぁ~って思ってニコ


人生は長いスパンで流れる流れ星


画家さんの手紙には、「君の50年後の成りを楽しみにしている。」と書かれていたメモ


画家さんは、この手紙を書いた時、70歳。


私:その歳を越えちゃったね。また、今から、絵を書いたらいいのに。


おっちゃん:もうこの歳じゃ…。


私:人生の夜食を食べたらいいやん。食べるべきなんやよ。


おっちゃん:…。


私:私は昼ご飯を食べたから、3時のおやつに何を食べるかをこれから考えるねん。


  私には、まだ、3時のおやつと、晩ご飯と、夜食があるから!


私、頑張るよ!頑張って続ける!ここまで来たんやもんガッツ


今、苦しい所に居る人、こんな時に食事をたとえにするのはどうか?って思うけど、


人生には、人生の朝ご飯、昼ご飯、3時のおやつ、晩ご飯、夜食、に何を食べるかを考える事と、


それを食べる権利が有るんよ!!