こんにちは。宮本華です。
ご覧いただき、ありがとうございます♡

このブログでは、ジョン・キムさん、宮本佳実さん、鈴木実歩さんが90日間毎日お届けする「ソロプレナ」になるための、エッセンスを中心にシェアしています。

ソロプレナとは、「私」スタイルを活かしながら経済的にもマインド的にも自立していて、好きを仕事にし、自分の世界を凛と実現している女性起業家。

ソロ(ひとり)+アントレプレナー(起業家)=ソロプレナ

アウトプットすることで、自分の理解を深めたいという思いと同時に、ソロプレナ・プロジェクトのセミナーに集まった400名の方にお会いしたことで、こんなにもソロプレナに興味を持っている方々がいるんだと驚きを覚えたのがきっかけです。

好きを仕事にしたい、経済的にもっと豊かになりたい、今日をちょっと素敵に変えたい、そんな同じ様な思いをお持ちの方にお楽しみいただけると嬉しいです♡

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鈴木実歩さん:起業初期に、一般的には『やった方がいい』と言われていることで、やってこなかったことが一杯ある。具体的に何をやってこなかったかをシェアします

 

起業してから、お茶会、ランチ会、ディナー会を一切しなかった

 

女性起業家だと多いコラボも、自分の実力がついて、自分ひとりで全部回せるようになって、

この人売れてるという認知が広がるまで、人と絶対コラボしないというのを決めてました

 

無料で商品を提供するということも一切しなかった

 

最初のコーチングセッション1回目から、有料で3千円だけどやっていた

 

できるだけ群れないようにしていた

 

起業塾のなかにいても、ほぼ誰とも話さなかった

 

プライベートでもその方たちと誰とも会わなかった

 

群れるのは女性特有

 

特に個人で起業の準備していると不安になることも多い

 

そこで自分と群れれる人というのは大抵自分と同等のレベル

 

そこで不安だよね、これから頑張ろうねという気休めはいらない

 

それだったら自分のやるべきことをやる、自分の行きたいところに行くのが先

 

みたいな感じでやっていましたね

 

むやみに色々なお茶会行くとか、パーティーに顔出すとか、仲間を作るというのは

 

むやみにしなくていいと思っていて

 

実際、私の起業塾に来てくれる人はそうゆう人が多くて、似たタイプだからかな

 

仲間は必要だけど、必要以上の群れはいらない

 

ジョン・キムさん:実歩スタイル。逆で成功する可能性もある

 

自分がどっちのスタイルの方があっているかというだけ

 

名刺を一杯配って、お茶会一杯やって、アンケートもらって、認知度上げて、

 

売れていく方向もありなんです

 

お客さんからすると熱意を感じて、この人本気に飛び回っている本気だと感じる場合もあるし

 

そうゆうの一切やらずに、セミナーで有料で勝負をするのもひとつの熱意なので

 

みなさんの情熱の出し方は、みなさんスタイル

 

最終的に結果に対して責任を取ればいいただけの話なので

 

実歩さん:自分に合ったスタイルで

 

みんながやっているから、それと同じ方法を取るんじゃなくって

 

本当に自分だったら、どの方法を取るのが一番いいのか

 

自分らしさが出るのかという方法を選んだもらえたらいいなと思う

 

ジョンさん:群れるという精神的な気持ちがあるとダメなんだよね

 

名刺を配っても、セミナーだけやっても、自分の中で自立している

 

戦略的な意味で群れるのは全然ありだと思うけど

 

群れることによって自分と向き合わなくて済むという意味で群れると

 

自分が弱くなっていくと思うので

 

自立した上で、群れるか群れないかを戦略的に選択できるしたたかさ、スマートさを持ってもらいたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品設計の際に気を付けないとけないポイント

 

ジョン・キムさん:商品設計は、商品の設計と販売の2つで成り立っている

 

日本のソロプレナをみて、商品設計についてもっている問題意識があって

 

例えば、お茶会するじゃない。ホテルとかで、少人数で

 

お茶会は2~3千円ですごく安く

 

フロントエンド商品を売るときの、精神的な姿勢が僕からすると問題だらけ

 

多くの人がどう思うかというと、自分は将来的にバックエンドでより高い商品を売る

 

だからお茶会はある程度、払った値段に見合ったところに、クオリティーを落としていく

 

最後に、私こうゆうセミナーをやるので、その時は大きな価値があるのでとか

 

でも、そうゆう人って本当は仕事ができない

 

例えば、今回はすごいダメだったけど、次本気出すみたいな

 

こうゆう人ってだいたいダメ

 

なぜソロプレナっがそうゆうことをするかというと

 

自分が無料に近いことを提供して、将来的に

 

かなり高い商品を提供するときに

 

ここでいい味を占めると、その後に来ないんじゃないか

 

お茶会でお腹一杯になって、来ないじゃないかと控えめにやるのね

 

それはここで話しますみたいな

 

買う側、そこに来る側としては

 

お茶会のような場で、相手から一杯プレゼントをもらって

 

2千円払って、2万円くらいだと、その人は感謝の気持ちになると同時に

 

無料なのに、クオリティーのいいものを提供してくれた

 

有料だったら、どれだけクオリティーが高いんだろうと思う

 

結論は、お茶会に命を懸けるべき

 

お茶会で自分が持っている一番高いクオリティーのものをつぎ込んで

 

例えば、それは話す内容だけじゃなくて

 

ホチキスではなくて、200-300円のバインダーを用意するとか

 

花を置くとか、すごく完璧にアレンジする

 

そういったところで見える

 

お茶会をちゃんとやる人は、有料セミナーもちゃんとやる

 

お茶会をちゃんとやらない人で、有料セミナーはちゃんとやる人はいる

 

お茶会をちゃんとやらない人で、有料セミナーもちゃんとやらない人もいる

 

お茶会をちゃんとやる人は、有料セミナーは間違いない

 

買う側の心理を考えるとお茶会はすごい気合いを入れなきゃいけない

 

安易にお茶会をして欲しくない

 

練習としてお茶会をして、経験を積んで、皆からアンケートをもらって、信頼を高めて

 

と思うけど、安易にお茶会をすると全く続かないんで、お茶会をする3ヶ月前からすごい集中して、ものすごい濃い中味を作って、自分がデビューした時は、お茶会で世の中を感動させるみたいな

お茶会が口コミ。こんなお茶会行った事ない!初めてという風になると自分のブランドがそこで出来る

お茶会を甘くみないで

 

鈴木実歩さん:佳実さんが前回ブログで出し惜しみしないという話に共通する

 

入り口で出し惜しみする人のところで、ここまで払ったら、これだけ提供すると言ってもなかなか集まらない

 

人が集まってるところって、最初にあらん限り出している、与えている

そこまで出しちゃうのってくらい、いつも勉強になるものを受け取っているから、会いに行きたいってなりますよね

 

宮本佳実さん:中味をランディングページに9割書く方法もある

申し込んだ人は問題解決している

申し込んで、確認にくる位で丁度良い

 

実歩さん:私は起業してから一回もお茶会とかランチ会したことがないんですけど、クライアントさんから聞いてると、ちょっとプロモーションが上手く言って、人が集まると、急に3千円のランチ会とかされる方が多い

 

3千円に何がある訳でもなく、会費

集まれるし、会えるよという感じ

でも、そうゆうところ言ってあの3千円なんだったんだろうって、同じランチ会に出席した人に何人も聞いた

つまり、やってる人は今人集まる、3千円なら高くないでしょう、それをエントランスフィーという感じで、ランチ会をしようとするけど

 

行った方としては、この3千円何も書いてない、ただの食事

そう思ったら、その人のセミナーとか受けないから、本当にもったいない

 

ジョンさん:逆に3千円のお茶会だったら、3万円位の気合いじゃないとね

 

実歩さん:その後、大阪に行く機会があったから、ランチ会とディナー会を開催した

その時は徹底的に1人1人の問題を解決しよう位の気持ちで、コースの食事ほぼ一切手を付けないで、全員と目を合わせて、コンサルをしたり、質問に答えていた

そうしたら、起業塾に大阪から来てくれる人とかいるんですよ

 

今日は食事会だから、そうゆう質問はセミナーでしてくださいとか出し惜しみする人は絶対売れないと思う

 

そうゆう意味でお茶会はすごいチャンス

相手は期待しなかった分、与えられると全て感動に変わる

期待を超え続けて、どんなところでも、ハードル低いところでも感動を与えられないと売れるソロプレナには、なかなか続かない

 

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ゲスの女 奥井まゆさんのBlogの書き方と告知文レッスンレポ♡

1.レッスン概要とさわり♡

2.ブログを書く時の大前提♡←今はこちら

こんばんは。宮本華です。
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反響が大きい、奥井まゆさんのBlogの書き方と告知文レッスンレポの続きです。


【ブログを書く時の3つの大前提】


①あなたの人生はあなたしか知らない
等身大の自分で魅力があることを自覚しよう

​理想の自分と今の自分がかけ離れていたとしても、
ボトムアップ*という考え方をもとに、今の自分に自信を持ってブログを書きましょう

 

どんな生き方をしているかとか、どんな生活をしているかとか、本音とかは
他人が100%理解することは難しい

ブログを読んでいる人は自分のことを理解していないことを念頭に書く

女性は人の思考や感情、動きが気になる
この人どう思っているのかなって

同じ人に対して同じ感情を抱かない

自分に対しても色々な見方がある

一つの現象に対して、多面的な面がある

 

自分の生き方は自分しか知らないし、自分の生き方を伝えられるのも自分だけ

 

誰に向かって発信するのが100%

*ボトムアップは、元の今の自分に足して、理想にいくイメージ 
  時間軸は、今から理想に向かって進んでいる

 

理想


②世界観を持つ~理想の自分になったつもりで
リボン理想の自分であるためには、目標設定の方法を知っておくといいです
リボン目標とは定めるものではありません
コンフォートゾーンを広げて、できることを増やすことをいいます。
そのほうがステップはとっても楽♪

 

よく理想の自分になるには、コンフォートゾーンを、想定できる範囲を破ってしかいけないと言われいる

理想

理想の自分は今の自分に足していく考え方(ボトムアップ)のほうがなりやすいのではと思っている

手一杯になったら、生きたかに必要なかったら、

そぎ落としていって、なりたい自分になっていく

理想の自分を大切にするには、今の自分を大切にしなくてはいけない
今の自分を大切にするから、次のステップにいける

世界で一番優しくしないといけないのは、自分

自分のこと大切にできるのは自分しかいない
自分のこと大切にする家族や仲間もいるけど、本当に自分を甘やかしてあげてください


ブランドってなんなんだろう?

グッチとかシャネルと聞いて、ロゴやイメージは思いつく

個人事業主のブランドの範囲は難しい

ビジネスは真似が上等

学校と違うので

 

何が唯一違うかというと、誰が提供しているか

ブランドが何かというと、あなたって誰なの?

あなたが何なのか自分が把握していないと全くもって、誰にも伝わらない

 

自分の強みが分からないという言葉もあるんですけど、

自分の強みって必要ないのかなって思っていて

理想の自分を本当に追及していく方が大切

 

目標設定するのは男性的

女性は目標がなくても生きていける

 

ビジネスの世界は極端に言うと男性脳

目標も大切だけど、自分の生き方に自信を持つとか、

自分の価値を高める方が女性はやりやすい

 

目標は未来

今の自分を大切にすると過去の自分も含むけど

未来の目標は過去の自分と全く関係ない

未来は、過去の延長線上にあると思っているけど、そうではない

 

今はこれでいいって設定してしないで、倍になった時どうかということも踏まえて目標を設定する

脳には主語がない

目標設定で、「今の自分は」これだけってなっていると、

「今の自分は」っていう部分は脳には入ってこない

 

例えば、目標が上がって、難しいと思うと

その目標に対してそうゆうマインドを持っていると気づいた方がよい

だから、今はこれでいいっていう目標の設定にしちゃうと

それが倍や3倍の目標になった時にどう思っているかとかまでを考えて、設定していかないといけない

これは気を付けた方がいい

 

例えば、目標有り余る富

漠然かもしれないけど、富を受け取れないような目標設定していたら

それは入ってこない

目標を細かく設定するときに、取り合えずこれはしましょうという話はする

マインドを変えるというのは、そこから変えていけないといけない

 

目標は定めるものではなくなっていく

コンフォートゾーンを広げていくというイメージ

できることを増やしていく、受け入れる器を増やしていく


その方が早い

これは脳の構造の話で不変の原理

 

最終的には設定・前提を変えていかないとお金は入ってこないと思っている

できますよっと言っているのは、そうゆう脳みその設定に変えてもらいたいから


③目的を持つ
リボンなんで自分がブログを書いているのか?
その答えはあなたしかわからないもの

目標ではなく、目的を持つほうが良いと思う

答えはあなたしかわからないから、あなたが一生懸命追及していく必要がある

 

 

おはようございます。宮本華です。

ご覧いただき、ありがとうございます♡

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ソロプレナとは、「私」スタイルを活かしながら経済的にもマインド的にも自立していて、好きを仕事にし、自分の世界を凛と実現している女性起業家。

ソロ(ひとり)+アントレプレナー(起業家)=ソロプレナ

 

アウトプットすることで、自分の理解を深めたいという思いと同時に、ソロプレナ・プロジェクトのセミナーに集まった400名の方にお会いしたことで、こんなにもソロプレナに興味を持っている方々がいるんだと驚きを覚えたのがきっかけです。

 

好きを仕事にしたい、経済的にもっと豊かになりたい、今日をちょっと素敵に変えたい、そんな同じ様な思いをお持ちの方にお楽しみいただけると嬉しいです♡

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セミナー内容の作り方について

 

鈴木実歩さん:ご自身でビジネスを始められているかたや、

自分が中心でお茶会をしたりされている方々もいると思うんですね

 

ただセミナーの内容をどうゆう風に作ったらいいか人から学ぶことがないから

この三人がどうやってコンテンツ、カリキュラムの内容を作っているか

そのような話をしてみたいなって思っています

 

ジョン・キムさん:ソロプレナは2つの商品設計方法がある

 

①人生の中で経験したもの、既に身に着けたスキルとかを商品に落としていく方法

 

②実は今まで全く関わってこなかった分野の専門家にもなれる

 

例えば、あるテーマについてブックオフで10冊買って、3か月それについて勉強すると

 

専門の世界は本当に極めないとオリジナリティーでないけど、一般人対象にやるので

 

3か月、半年、ずっと食について勉強すると、3-4回はセミナーできちゃう

 

①自分の生きてきた結果でできた商品設計と、

 

②自分がずっと学びたかったやってみたかった、これやるとワクワクするっていうことを3~4か月しっかり勉強してカリキュラムを作り上げる商品設計

 

2つありうることを念頭に入れてほしい

 

その中の注意点は、ほとんどの方は、今までの経験から商品が生まれないと思い込んでいる

 

皆さんが思っている以上に皆さんの体験とか、持っている知識は市場価値が高い

 

それに対して過小評価するので

 

私商品がないって思いこんでいる部分がある

 

それに気づくために、色々な質問やチェックリストがあるので、機会があればお話しします

 

もう一つは、ソロプレナは今何も持っていないとしても

 

自分が決めてそれについて、リサーチをしてマスターをすると

 

それを商品に落としていくことはいくらでもできる

 

どちらにしても、皆さん希望を失わないでいただきたいなっというのはありますね

 

基本的な順番だけで話すと、

 

1. 自分がどこの分野で活躍したいかという分野を特定する ポジショニングですよね

 

2.その分野の中で誰をターゲットにするかというコアターゲットの設定

 

3.その分野のコアターゲットに対して、自分が一番中核的に伝えたいと思う価値

例えば世界観 

自分がどのような世界観を見せて、その人がそれまでよりもそれからの方がより豊かになる

生活ができるようになるか

ターゲットに対して、どういったメッセージを送りたいのか書く

 

4.これが結構大変なんですけど、ストーリーに落としていく

 

これで一番典型的なのは、私はあなたより苦労しましたというストーリー

 

私はこうだったというストーリー

 

その時にお客さんからするとほっとする

 

でも私はこのような揺るぎない結果を出しました

 

それは年商でも何でもいい

 

このあなたより苦しかったここから、あなたが憧れる結果を出すまでの私なりの経験というものをレシピとして落とせば

実歩だったら7ステップ

 

一気に越えられないから、ステップをちゃんと踏んでいけば、あなたもそうゆう世界には行けます

 

 

最後は私はあなたにそうゆうことを教えられる能力があるってこと

 

つまりあなたに必要なもの、あなたに必要なものを教えられる能力があるということを見せるのが基本的な商品設計の一番最初にやること

 

だからと言って、どうやってターゲット絞るとか、分野決めるとか色々あるけど

 

そこにはそれを引き出す質問リストやチェックリストがある

 

後者になるともっとカリキュラムに落として、もっとキャンペーンをはる

 

プロモーションのキャンペーン

 

戦略的なプロモーションのシークエンス

 

プロモーションというのは、買ってくださいというもの

 

キャンペーンはどちらかというと、買ってもらう人に価値を気づいてもらう

 

キャンペーンはお客さんからすると得する

 

プロモーションはどちらかというと、売りつける

 

どちらかというと、スーパーで試食とか試飲とかして、色々会話をすると愛着がわく

 

得をしているから、人間得をすると返したくなるから

 

また得している間に相手との信頼性が高まる

 

ブログ、メルマガで素敵な言葉や動画を送ってくれると

 

その人に対する信頼が高まる

 

そうするとその人がある日商品を提案してくれた時に買いたくなる

 

売りつけないんだけど、集客はそっと置く

 

まずパート1

 

1Dayとかする場合には、どんなコンテンツでやるのか、

 

自分の過去から今までの人生のどんなエッセンスなのか

 

単発でやるとしたらどうゆうテーマで話したいか

 

そうゆう視点からアウトプットしてみて

 

今日は七夕ですね星
皆さま今日も良い一日をお過ごしください♡

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。宮本華です。

ご覧いただき、ありがとうございます♡

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ソロプレナとは、「私」スタイルを活かしながら経済的にもマインド的にも自立していて、好きを仕事にし、自分の世界を凛と実現している女性起業家。

ソロ(ひとり)+アントレプレナー(起業家)=ソロプレナ

 

アウトプットすることで、自分の理解を深めたいという思いと同時に、ソロプレナ・プロジェクトのセミナーに集まった400名の方にお会いしたことで、こんなにもソロプレナに興味を持っている方々がいるんだと驚きを覚えたのがきっかけです。

 

好きを仕事にしたい、経済的にもっと豊かになりたい、今日をちょっと素敵に変えたい、そんな同じ様な思いをお持ちの方にお楽しみいただけると嬉しいです♡

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ご質問:休み過ぎても楽しいことをし過ぎても疲れてしまう、うまくリフレッシュする方法は?

 

宮本佳実さん:本を書くのがメインなので、生きている中に入れる

 

仕事という感じではなくて

 

起きる、朝食を食べる、洗濯をする、メールを見る

 

その中に入れている。おぉーリフレッシュだと思うことはなくて

 

無理をしないとは決めている

 

昔は手帳に一杯書いていて、充実と思っていた

 

でも、見るだけで疲れていたw

 

埋まっていないと逆に不安

 

本数で仕事もしていたので

 

忙しいのが安心と思っていたので

 

そこを抜けるために、自分どうしたいのかな、どう働きたいのかなと自分と向き合って

 

少しずつ減らしていって、収入を上げていく

 

例えば、少しずつ30万20日から、50万を15日にしていく

 

リフレッシュ法ではないですねw

 

私は自分との対話が好きで、自分の思いを書くのが好きで

 

そうゆうのをやっていると、私こうゆう風になる

 

嬉しい♡はい、やる気みたいな

 

ジョンさん:セルフトークだね

 

セルフイメージを作って、それに向けてエネルギーをそそいで、実現していく

 

佳実さん:そうです。私はRinkaってずっと書いてた

 

Rinkaさんみたいにワークライフスタイルを発信するだけで

 

仕事にならないかって本気で考えていて

 

私はそうなる、私はRinkaになる、そうするためには、

 

こうするといつも書いていた

 

それがなったらすごいワクワクしません?

 

それを想像するだけで

 

それやってモチベーション上げて楽しんでいた

 

モチベーション上げるというより、ただ楽しんでいた

 

鈴木実歩さん:リフレッシュ・・・仕事で好きなことをやっていて

 

億万長者と結婚しても、有り余るお金が振り込まれてもしたいことは

 

学びに行きたいというのがあって

 

それは自分が自己成長するとか、知らないことを知って、

 

人に伝えるのが、一番好きなんですよ

 

本当にそれ自体が喜びになっていて

 

やり過ぎて疲れることがない

 

ジョンさん:リフレッシュという言葉に対して

 

我々がどう解釈していいか戸惑っているのが伝わります?

 

なぜかというと、我々は好きを仕事にしているので

 

仕事をしている時がリフレッシュなんですよ

 

つまり、仕事とプライベート、ワークとライフの境界線が全くない

 

つまり仕事をすればするほど、自分が喜びを感じる

 

自分が24時間、夢中になるってそうゆうことなんです

 

夢中になるということは、自我と時間を忘れること

 

自分がこの仕事を頑張らなきゃいけない

 

8時間だったら疲れるじゃないですか

 

でも、人間が夢中になったことは24時間ずっとやっても

 

時間感覚を失う

 

そこにはリフレッシュの必要さが全くない

 

なぜならやることで自分がリフレッシュしているから

 

だから多分今、リフレッシュどうすればいいかと言うのは

 

ご本人も自覚していると思うのですが

 

仕事としてやっていることに対して

 

自分がまだ完全に好きではない

 

また夢中になれていない状態で

 

リフレッシュという概念がまだ頭の中に持ってしまっている部分がある

 

そこがスタートだと思うんです

 

それは好きな仕事を選ぶだけではなくて

 

今やっている仕事をより好きになるには、

 

どうすればいいかって、まず自分の中で工夫をすると最大限工夫して

 

その中で我慢できない、工夫はしたけど

 

今やっている仕事の内容は100%好きになれないと

 

納得がいったときはそこを離れるとき

 

だから、なんでもかんでも辞めて、

 

思い付きの好きではなくて

 

自分が最大限してみて

 

どっかの線で、私はここじゃないんだと思ったら

 

潔く皆に認められて、皆に行かないでと言われても

 

潔く行けるような、そういった自分というものを育て上げていくといいと思います