こんにちは!
ご訪問いただき、いつも「いいね」「フォロー」していただいてありがとうございます
嬉しいです♪
皆さんのブログ拝見させていただき、日々楽しませていただいています
栄養面を意識した食生活の我が家ですが、家族揃っての食事の回数が増えている今、手抜きもするしラクもする
実は栄養士ママという我が家の食事から、何かヒントにしていただけることがあれば嬉しいな
と我が家の食事、主に夕食を継続的に公開したいと思いますm(_ _)m
今日は、昨日の夕食の内容の前に、先日届いた嬉しいハイスペックな手作りマスクのご紹介をm(_ _)m
先日届いた、
実は、我が妹作の立体構造のマスクなのですが、
なんと、これがハイスペックな優れ物
我が妹とママ友さんが共同開発した商品で、雑貨カフェに出品後、即日完売という人気商品を我が家にも送ってくれました
どこがハイスペックなのかというと、
自分にピッタリの長さに調節できるので、長時間の装着も耳が痛くならないのが何より嬉しいポイントです
(通常はベージュですが、娘用に特別にピンクで作ってくれました
)
マスクだけでも3層の構造で縫われているのですが、
そんな人気の優れ物なハイスペックマスクを、
「ぜひこのブログを読んでくださっている皆様にもご紹介させていただきたいな😊」と、
リンク貼り付けの許可をもらいました♪
詳細は下記↓よりでご覧いただけます
決してお手頃なお値段というわけではありませんが、
即日完売という商品の実際の使い心地は、
値段相応に価値のあるマスクです😊
3層の使い捨てマスクが入手困難な今。
よりハイスペックな洗い替え可能なマスクにご興味あれば、よければ上のリンクをご覧になるだけでもご覧なってみてください
(*現在女性用の販売のみ 男性用は後日販売予定)
さてさて、昨日の我が家の夕食は、

牛丼でした
私の牛丼は玉ねぎ大きめ、食感を残すけど、玉ねぎの辛さが残らないというところがポイント
玉ねぎをもっと細くして同じような甘辛味でコロッケの具を作るときもあり、
「たくさん作ってコロッケ用にとって置いたら便利なんですよ〜😉」
と、いう展開にしたいところですが、
いやいやここは譲らず、ポイントとなる玉ねぎのサイズにはこだわりたい
丼ものなど、淡々と濃い同じ味が続くと量が食べられないということはありませんか?😊
玉ねぎを薄くスライスするとすべての食感が一体化。
それが美味しいときもあるのですが、味がペターと濃くなりがちな牛丼の時には食感を残すと食感の変化が楽しめ、最後まで飽きなくお箸が進みます♪
レシピ、書いてみますね。
〈4人分〉
牛切り落とし 450g
玉ねぎ 中2個(正味330g)
砂糖 大さじ4
減塩醤油 大さじ5
(普通の醤油を使う際は調整してください。)
酒 大さじ1
みりん 大さじ1
(我が家はモリモリ食べるので、4人分としては全体的に少し多めの分量です。)

1.油を薄くひいたフライパンで、幅約1センチにカットした玉ねぎを少し色づくまで炒める
Point
ここで炒め過ぎず、加熱足りずにならないよう、周りから透き通り始めたらボウルにあげる
*予熱を逃さないように、平たい器ではなく、ボウルにして密集させるのもポイントです!

2.同じフライパンに牛肉を加え、酒大さじ1を加え炒める

3.赤いところが少し残っている状態で玉ねぎを加えて混ぜ合わせる。
4.砂糖を加えて軽くかき混ぜ、そのあと醤油を加える
Point
砂糖のほうが浸透しにくいので、先に砂糖を加え混ぜた後に醤油を加えます。

5.時々混ぜながら7〜8分ほど炒め煮し、最後にみりんを加えて混ぜ1〜2分加熱して、できあがり。
お手軽メニューの牛丼ですが、
たかが牛丼、されど牛丼。
よければ一度試してみてください😉
昨日の副菜1品は、
菜の花のマスカルポーネソースかけ
ついお浸しにしたくなる菜の花ですが、ちょっと洋風なテイストも美味しいですよ
こちらもレシピを😉
〈4人分〉
菜の花 1束
(茹で上がり後90g)
マスカルポーネチーズ 30g
塩麹 小さじ1⁄2
アーモンドスライス 適量
マスカルポーネに塩麹で塩気を加えて混ぜるだけの簡単ソース。
アーモンドは、パリパリとスライスでも、カリカリとダイスでも、どちらでも美味しいです😉
生のアーモンドは必ずローストしてくださいね。
副菜もう1品は、
もずくきゅうり
きゅうりを切って市販のもずくをかけただけ
こんな1品の日もあるあるです😉
あとは、

子どもたちリクエストのお豆腐と揚げのお味噌汁。
あごだしパックを使ってお味噌少なめの我が家定番のお味噌汁です。
完成が楽しみです







