おはようございます!

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今日は、
昨日の続き、ーケーキ作り当日編ーをm(_ _)m

当日は、
お誕生日前日に焼いたスポンジのスライスからスタート!



欧州在住時に購入時していたこちらの道具を使ってみましたウシシ

この道具は、
↑この左のケーキを作るのにとっても役立つ道具のようで、
(写真は昨年2月に再訪した時のものです。)


何層にも切るのに使われる道具です!
(こちらの写真はお借りしましたm(_ _)m)


2サイズに調整できるのですが、現地のケーキのサイズに合わせてミニマム直径28センチウシシ
日本の型より随分大きいビックリマーク(笑)

日本には、15センチや18センチのスライサーもあるようですが、こんな大きいのはなかなか買えないかなと、帰国前に買っておいたものが活躍しました♪

ちなみに、30センチのケーキ型も持っており、たまに活躍させていますウシシ


スライサーのおかげで、
ノンストレスにカットできたスポンジを、


直接お皿にのせてデコレーション!


回転台でデコレーションしてお皿にのせかえるのはとても難易度が高いので、
「お皿on回転台」でデコレーションしました(笑)


センス問われるいちごの配置は、
白いお皿の上でシュミレーションてへぺろ

レディアのとんがったフォルムを活かしてみようと、今回はこういう盛り付けにしてみました!

そして、いざ生クリームの泡立てとデコレーションをビックリマーク

ここから先は写真を撮っている余裕がなく、この記事を書いていて、
「あっ、写真がないあせる
と気づく始末チュー


この生クリームの工程でも、
あの中嶋咲絵先生の理論を実践ウインク
先生から教えていただいた理論でデコレーションしたケーキは、クリームのボソボソ感が一切なく納得のいくケーキになりましたおねがいチョキ


そして、最後にのせたプレートのハートの下の名前は、実は、
主人が書いてくれたもの鉛筆鉛筆
パパも手伝ってくれたデコレーションケーキですウシシ



ケーキを前にしてニッコニコの娘の笑顔が、「作ってよかったぁおねがい」と思わせてくれた、デコレーションケーキでしたハート

そして、前回作ったものと比べると格段にいい仕上がりとなったこのケーキ!
中嶋咲絵先生のおかげで納得のいくケーキに仕上がり、娘も大満足なバースデーとなりました音符

前回のものとの比較の記事を次回改めて記事に残したいと思いますウインク


娘が生まれてからあっという間の8年。
ちょうど先日学校で生まれてから今までのことを振り返る学習があり、

生まれたときの思い出を話す機会があったのですが、娘が生まれたときは転勤と重なり「いろんなドラマがあったなぁ〜」と思い出し…

何より、私の体型と今の娘のスタイルから、話すと必ず驚かれる、出生時体重4050gは一番の誕生エピソードかもしれません照れ

ハードルの高いことをリクエストしてくれることによって、よりスキルも向上できる!
子育てしながら私も子どもたちに成長させてもらっていることに感謝ですハート