先日伊都菜彩で購入した
栗

昨日、早速夕食の食材にしました!


こちらの秘密道具を使って皮を剥き剥き筋肉

その名は、
栗くり坊主Ⅱ

またまた欧州在住エピソードになりますが、
現地のスーパーでは、秋になると、

こんな風に木の実がたくさん、そしてリーズナブルに店頭に。

「あれも作りたい、これも作りたい、たくさん食べたい!」
と食いしん坊を発揮するために、家族が遊びに来る時にわざわざ日本から持って来てもらった秘密道具ですウシシ

本編へ戻りm(_ _)m
秘密道具を使うこと2時間。
キレイに剥けましたチョキ(←自画自賛(笑))


みんなのリクエストにより、
栗ご飯に

炊き上がりから栗のなんとも言えない、いい香り〜照れ

“ゴロゴロ”を楽しむために、栗を小さく切らないのが我が家のポイントウインク
甘くてホクホクの栗がゴロゴロ入った栗ご飯は、主人も子どもたちも大好きな秋の味覚です音符

昨日は、
伊都菜彩での買い物後の恒例、糸島づくしの夕食でしたナイフとフォーク

2時間の栗剥きの横で勉強をしていた娘が、
「ママ、2時間も大変だったでしょう?
手、痛くない?」
と心配してくれ、

不在だった息子が
「2時間も皮剥いてくれてたの!!びっくり(←まさにこんな顔で)」
と、

主人がすかさず
「任せといて、パパがあとでママの腕揉むからウインク
と。

「みんな、ありがとう。全然大丈夫だよチョキ
でも、こうして自分で剥いてお料理すると、手間暇かかった栗のお菓子が高価なのがよくわかるよね。」
と、栗を通して、ひろがる会話と気持ちでしたピンク音符


お腹いっぱいいただいたあと、まるでにアニメやマンガのように

お腹のお腹をさすりながら、
「美味しかった〜」
「あぁ、幸せ〜」
「ママのご飯、大好き〜」
と、みんなが喜んでくれるから、喜んでもらえて嬉しいから、
2時間なんてなんのそのニコニコ

やっぱりお料理、好きなんだよねハート



ここで、今日の振り返り鉛筆
う~ん、お刺身の盛り付けが、やっぱりイマイチ。
ケンがないのも物足りないかな〜?チュー