生もみのリースは来年も飾れるの? | フラワーリース、フラワーアレンジの専門店 - Fleurdouce

フラワーリース、フラワーアレンジの専門店 - Fleurdouce

"Fleur douce"とは?『優しい花』を表す言葉です。
生活の身近なところに花を楽しむライフスタイルをご提案いたします。

{E63571A7-A33E-4ED9-913E-BA021A6B262A:01}

おはようございますニコニコ

連休中もクリスマスリースの出荷頑張ってます。

今年は市場の方から生のクリスマスリースの持ちが良くなるコツを教えてもらいました。

生花用の持ちを良くするミストがあるのですが、オレゴンもみにも効くようですね。

今年はそれも吹きかけて作っています音譜

一般的にはあまり売っていないかもしれないですが、ふつうの水を霧吹きかけても良いですね。

という私は自宅用のリースには毎日かけたりしてませんが汗

何もしなくても大丈夫‼️ということです。

徐々にグリーンからシルバーグレーに変化していくのを楽しんでもステキですね。

『来年までもちますか❓』

と質問があります。

答えは、乾燥させて保存すれば来年も飾れます。

ただし、香りや色はかなりなくなってしまいます。

クリスマスリースには厄除けなどの意味もあるのですが、この香りがそうさせているのだなぁと感じます。

日本でもお正月飾りは毎年飾る時期が過ぎたら神社で燃やしてもらいますよね。

それと同じように扱うのがいいんじゃないかなと思います。

毎年新しい香りのフレッシュなリースがオススメですウインク