前回、相方はこんな言葉を残して去っていった。
「あるメッセージを解いてみて!!」
なんだか、また何かたくらんでんなぁ。そのとき…いつもの様にモバイルが鳴った!

【阿業死の塔】???
今回ばっかしはまじでわかんねぇぞ~くっそぉ~いたずらな相方の顔が目に浮かぶ(笑)
そんな事を考えてたら、わけもわからず、ある場所に呼び出された!

そう、田園都市線『二子玉川駅』。そこにはすで相方が待っていた。もちろんニコニコ笑顔で(笑)
「てか、もしかして場所よめちゃった!?」
「いや、今回はまじ難しい。。全然わかんねぇ。」「ふふっ」
どこかに向かってもう1人の相棒が走り出した!そのハンドルを握った、嬉しそうな相方の横顔。
「んん~~今回はまじ難関…」「早く解かないと、もうすぐ着いちゃうよ!てかやっべ!!」「ん??」

「何がやばいの!?江の島かぁ。もうこんなところまで…んん??江の島!!!」
【阿業死の塔】→【「あ行」しのとう】→【「あ行」4番目のとう】→【「え」のとう】…
「うぉぉぉぉぉ~~江の島っっっ!」
「正解!ぎりぎりセーフだね(笑)」
今回は江の島への探検の旅だ!
相方はすでに早朝からテンションMAXな俺に、たたみかけてこんな物を渡してきた。

「ジャッジャーン!トレジャーBOX!!」「トレジャーBOX!?」
「いいから開けてみてよ!!」

「んっ。何だこの巻物は??」「ほ~~~れ~~~」

「何かの地図!!??」
ニコニコ笑顔で満点の相方が、こんな事を言い出した!
「今回は、江の島に眠る竜騎士からの挑戦を受けてたとうぜ!」
「竜騎士?挑戦??てか、これ宝探し?まじ面白そう!!!」
「そう!うちらfleet2人で試練を乗り越えちゃうっしょ!!」
「うわぁぁ~まじやばいねこれっ!」「おうっ!!」
「やってやろうぜぃ!!!」

そうこう話しているうちに、試練の島、江の島に着いた。
「さぁ、やっちゃうっしょっ!!」

「あるメッセージを解いてみて!!」
なんだか、また何かたくらんでんなぁ。そのとき…いつもの様にモバイルが鳴った!

【阿業死の塔】???
今回ばっかしはまじでわかんねぇぞ~くっそぉ~いたずらな相方の顔が目に浮かぶ(笑)
そんな事を考えてたら、わけもわからず、ある場所に呼び出された!

そう、田園都市線『二子玉川駅』。そこにはすで相方が待っていた。もちろんニコニコ笑顔で(笑)
「てか、もしかして場所よめちゃった!?」
「いや、今回はまじ難しい。。全然わかんねぇ。」「ふふっ」
どこかに向かってもう1人の相棒が走り出した!そのハンドルを握った、嬉しそうな相方の横顔。
「んん~~今回はまじ難関…」「早く解かないと、もうすぐ着いちゃうよ!てかやっべ!!」「ん??」

「何がやばいの!?江の島かぁ。もうこんなところまで…んん??江の島!!!」
【阿業死の塔】→【「あ行」しのとう】→【「あ行」4番目のとう】→【「え」のとう】…
「うぉぉぉぉぉ~~江の島っっっ!」
「正解!ぎりぎりセーフだね(笑)」
今回は江の島への探検の旅だ!
相方はすでに早朝からテンションMAXな俺に、たたみかけてこんな物を渡してきた。

「ジャッジャーン!トレジャーBOX!!」「トレジャーBOX!?」
「いいから開けてみてよ!!」

「んっ。何だこの巻物は??」「ほ~~~れ~~~」

「何かの地図!!??」
ニコニコ笑顔で満点の相方が、こんな事を言い出した!
「今回は、江の島に眠る竜騎士からの挑戦を受けてたとうぜ!」
「竜騎士?挑戦??てか、これ宝探し?まじ面白そう!!!」
「そう!うちらfleet2人で試練を乗り越えちゃうっしょ!!」
「うわぁぁ~まじやばいねこれっ!」「おうっ!!」
「やってやろうぜぃ!!!」

そうこう話しているうちに、試練の島、江の島に着いた。
「さぁ、やっちゃうっしょっ!!」
