シングルママ経営者の起業日記@三期目 -35ページ目

シングルママ経営者の起業日記@三期目

自分の苦い経験をもとに「訪問型病児保育」をメインとした株式会社フレッジというベビーシッターの会社を経営してます。毎日生きるのに必死です。脳みそが耳から出そうな毎日です。フレッジHP⇒http://www.fledge.jp/


毎日一応ちゃんと母してます。
こんばんは渡邊です。。




今日はタイガーが、初めて興味をもったサッカーの教室見学に行きました。



サッカーは昔友達に誘われて、フットサルをやっていたので少しばかりできますが観戦とか全くしません。



軽い気持ちで初めたフットサル。



しかし、全然聞いてなかったんですがかなり本気フットサルチームで、試合なんかもやってたし練習とかもあったし、なんかしらないけど一番下手なわたしが、キャプテンとかやらされて、年に何度かある試合もトーナメントで勝ち上っちゃって、準決勝とかで、超強いチームの男の人に当たりでまけて吹っ飛ばされ、チーム間で一足触発みたいな雰囲気になり泣きそうになるなど、あんときはなんでか知りませんが頑張ってました。




当時、かりゆしFCとかいう沖縄にあるサッカーチームの選手に友達がおり、どーしたらうまくなるんだ(;o;)と、電話してアドバイスしてもらったり。。




多分、すごく爽やかな汗をかけるのが好きで、なんとなく何年間か続けてたんでしょう。あとは、やりだすとあんまり中途半端にできない性格。




でも。じつは、わたしが吹っ飛ばされた試合。今だからいいますが、わたしが勝手に当たりにいき勝手に吹っ飛ばされただけだったっていう、、、。スーパー迷惑なはなし。





あまりにもピリピリした雰囲気でいえなかった。。。




ごめんなさい、相手チームの人。





だもんで、ちびッ子たちと校庭や公園でサッカーするぶんには、わたしヒーロー(笑)ビーチサンダルでへっぽこシュートも決めれます(キリッ




でも本当に普段は関わりないスポーツ。日本代表戦とかは、非国民呼ばわりされるので一応観ますが、その時だけ。




だから、別に好きでもなけりゃ嫌いでもない本当に別になんの興味もないスポーツがサッカー。




しかし、タイガーは興味津々らしくママ!タイガーサッカー習いたい!(´ω`)フガフガ!というので本日体験にいってきました。




事前に、地元チームのことをいろしらべたんですが、こんな小さい町にも、サッカーチームって結構たくさんあって、なんか消化不良になりそうなほど、たくさんの情報を得てしまい、どのサッカーチームに入れたらいいのか訳がわからなくなり、なんかもう、ヴェルディとか、東京FCとか、



クラブチームとかに入れてしまおうかな(;_;)と、かなり飛躍しすぎた発想までぶっとんで、泣きそうになりながらも、とある人からの「まずは近場から、あとはタイガー次第。まずはタイガーが楽しむことを優先しなさい。」というアドバイスで心を纏め今日、小さなチームの体験を無事おえました。




(でも、やはり。親ともなると、わが子にはできるだけいいチーム、いい環境でやりたいことをやらせてあげたい、とおもうんですね。すごい不思議(>_<)自分でもこんなに、チーム選びで心を乱すとは思いませんでしたよ。。。)





そんな、心が乱れに乱れたチーム選びを経た今日の結果。タイガーがお兄ちゃんたちに混じって汗だくで練習してる姿に、超感動(T_T)




多分、タイガーがいちばんチビだったのですが、(というかタイガー三才なんでほとんどのチームが小さすぎるから受け入れすら不可だったんですが。。)必死になって練習に混じって頑張れてました。(かなり足手まといになってたけど。)




集中力も一時間くらいしかもたず、途中で遊具であそびだす始末(苦笑)




欲目にみても、サッカーの才能はありそうにないタイガでしたが、でも、楽しそうな笑顔も見れたし、来週からとりあえず毎週通うことにします!





タイガー君。
いつまで続けられるかな、サッカー。。。




株式会社フレッジ
渡邊陽子


Android携帯からの投稿


わたしの父方の祖父母。まだ健在です。



そしてわたしは、祖母から本当に色々な人生観を学んでいます。


大好きなおばあちゃん。





そして、わたしにとって良き相談相手であり素晴らしい理解者でもあります。




昔から友達に話すような、恋愛の悩みや人生の悩みをおばあちゃんにはなしては


たくさんたくさん助言をしてもらってきました。




今は事業のこと、私生活のこと、生き方、


息子タイガのこと(ひ孫のことになると多少冷静ではなくなりますが)色んな事を話して


時に厳しく、時に優しく、自分の体験を交えて沢山の話をしてくれる祖母。




泣きたいようなことがあるときは、電話してきてくれて


どうしても一人で眠れないようなそんな日があれば泊まりに来てくれて


悲しくて辛くてどうしようもないときは、抹茶をたてて飲ませてくれて


タイガの1カ月のお宮参りのときには着物をきつけてくれて


礼儀作法や母としてあるべき姿習慣を教えてくれる祖母。





そんな祖母が本当に本当に大好きです。




だからかどうかわかりませんが、わたしはお年寄りの話を聞いたり


一緒に過ごすことに対して何の違和感もありません。




むしろ、彼らが伝えてくれる一言一言に耳を傾け、うんうんそうですね、と


聞くことが大好きです。






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わたしが好きな経営者の一人に、DeNA創業者の南波さんがいます。


もちろん女性起業家で成功されているというところも魅力的ではありますが


人間を総合的にみても彼女には多大な魅力があります。




その魅力についてはまたいつかブログに書かせてください。




で、先日話題になった、彼女が選んだ経営者の引き際に関しても


ほんとカッコイイなって思いました。




ベンチャーで起業し上場した経営者の引き際って、


まぁ色んな形があるのですが結構壮絶な時が多々あります。


かっこいい幕引きってできそうでできない。




上場後、持ち株比率が変わってしまえば、


下手すりゃ無理やり退任に追い込まれるなんていうのも結構よくある話。




そんななか、彼女が選んだ「家族のために生きたい」っていう理由の幕引き。


超しびれました。




そんな彼女がマッキンゼーのコンサルを経てビッターズを起業した翌年。


自分自身の預金口座のお金が残高0円になってしまったことがあったそうです。


(うんうん。わかる。わたしも今超貧乏ですからね*´ω`*)




そんなとき、南波さんのお父様から小切手と一緒に送られてきた手紙に


書いてあった言葉。とってもとっても響きました。






「私生活の貧乏は貴重な体験としてプラス思考で真摯に処されたし。


生き甲斐は処した困難の大きさに比例する。」※一部抜粋







この言葉。年長者が言ってくれるからこそ、心に響くものだと思います。


しばらく額に入れて飾っておきたいと思うほど素晴らしい名言。


まだまだわたし頑張れそうです。






株式会社フレッジ

渡邊陽子






今日も殺人的な暑さですね。梅雨は明けたのでしょうか。



さて、ブログタイトル通り今日はわたしから皆さんに重大な告白があります。








言っていいか迷いましたが、やっぱり本当の事を書こうと思います。



実は、わたしには好きな人がいます。








もう結婚されていてお子さんもいらっしゃる男性。



会うことはできないけど、ずっとずっと心の中で大事に大事思ってます。



そして、昔からずっとずっと好きでした。







彼が活躍することを心から祈ってますし



これからもどんどん仕事を頑張って活躍してほしい。








ちょっと悲しげな横顔も、はにかんだ笑顔も、声も



仕事にかける情熱もとっても尊敬してます。



本当に大好き。だからこれからもずっと好きで居続けたいと思ってます。







だから、いつかいつか・・・・・。












































働くお母さんを応援します。訪問型病児・病後児保育のFledge。






わたしの、反町隆史様・・・(*´ω`*)






この完璧な目鼻立ち。笑った時にクシャクシャになる笑顔。


憂いを帯びた横顔、薄い唇、浅黒い肌。




全てが、イッツァパーヘクト!!!!!


あぁ、、、松島奈々子になりたい。




ということで、今日も一日仕事頑張ります。







PS:


何気にわたしのなう、芸能人のいしだ壱成さんがフォローしてくれてます。

いしだ壱成さん、すみません。わたし、わたし・・・反町隆史さんを愛してます><

(なんのこと)






株式会社フレッジ

渡邊陽子