キッズパートナー畑中さん。
丁寧かつ、物腰もやわらかく、機転もきいて
子育て経験も豊富な女性。
まさにFledgeが欲しいと思っていた人財そのもの。
本日の病児保育中の報告のやりとりで
とっても嬉しかったことがありました。
比較的全身状態も良く元気で活気もあり、
口からも水分・食事がとれいている状態の
お子さまの病児保育のご依頼。
(本当に可愛いおこさんなんです。わたしも保育中
胸が震えるほど愛しいとおもうくらいでした><)
例によって一時間に一度の本部への状態報告。
今日はそのフロー化した報告以外に
「たった今、○○ちゃん、こんなことができたんです。感動しました!」
という連絡がありました。
Fledgeの理念には
「お子様の成長と輝きを保護者様とともに喜ぶ」
というものがあるのですが
まさにこういったこと。
本部にいるわたしたちも一緒に
「すごーーーい!><」と大喜び。
すぐさま、お母様にメールをして
キッズパートナーからこんな報告がありました、
と連絡したところ・・・
「えー!わたしもそんなの初めてです。
畑中さんが上手なんですね!」
という趣旨の連絡が^^
なんだかとっても嬉しかったので
思わずブログにアップです。
株式会社フレッジ
渡邊陽子
IPadを利用して、Fledgeのサービスを
もっと効率化・スムーズにできないかと
考えてみること1週間。
喉元まで、なんとなく
いいプランが浮かんではいるような
気がするけど・・・
・・・っていうか実物を持っていないので
まずは購入してみないと。
わたしとしては
現場と会員さん、そして本部と医師が
リアルタイムでお子様の状況を
把握できるシステムが欲しい。
まだ起業当初
お預かりするお子様の腕や足に
腕時計のようなものをつけて
バイタルチェックができるような
機械を開発できないかな~なんて
考えていたんだけど。。。
なかなか難しいようで。
計測できるのは
・脈拍
・血圧
・熱
・水分量
などなど。
(こういったシステム。興味がある開発者の方がいれば是非お声掛けください~。)
もし、このシステムが開発できれば
かかりつけのお医者さんが
常にかかりつけの子ども達の
体調を管理して、診察時なんかにも
役にたつんじゃなかろうかと。
子どもは自分で、体調の悪さを
口で説明できないから、数値や
データとしてこういったものが
残ればとても便利なような気もする。
とか、こういったプランって
ブログで公開していいものなんだろうか^^;
それから、保育関連の付帯事業についても
いくつか事業のプランを考えていたところ
ある大手コンサル会社のセミナーで
そのうち3つほど同じような
プランのセミナーがあることを知る。
人間、脳の仕組みや構造は違えど
考えること思いつくことは
だいたい同じなんだなぁと実感。
事業企画っていうのは
企画することは案外簡単なのかもしれない。
その企画をどう実現して、
どう運用していくかっていうところが
最大の難関であり、ポイントだと
事業をやっていて思う。
わたしの事業も
「やろうかなと思ったことがある」っていう人が
結構いたりもする。
でも、そのプランを机上の空論じゃなく
実現させるのが、一番難しいし
やりがいがあるんだと感じてます。
起業することが目的じゃなく
起業した事業をどう継続していくか。
やっぱりこれが一番難しい。
会員に愛され、末長く事業として継続できるような
会社を目指して、頑張っていきたいです。
株式会社フレッジ
渡邊陽子