ずいぶんと久々の更新です。
ここ数カ月で怒涛のごとく周辺環境が変化しており
それに伴い、泣いたり笑ったりを繰り返してる渡邊です。
色々と生活環境の変化もありまして
怒涛のごとく毎日が流れて言ってるようなそんな感覚。
それに伴いなのか、年なのか、今までのストレスの蓄積なのか
最近体のあちこちにガタがきており、ちょっと心配な症状もあり
4年近く受けてない健康診断や検診をうけなきゃなぁ・・・と思いつつ。
まっ、いいか。死ぬときゃ死ぬし。
と、ついつい健康診断や検診を先延ばしにしてしまってます。
前回3月頃健康診断予約したのですが
仕事が忙しくていけなかったので、
8月中に一度婦人科検診を含めた検診にいってこなければ。。。
健康診断高いんだよなぁ・・・。涙
まぁ、なんか見つかってしまったらその時はその時。
病気と勝負するってことになるんでしょうかね。
何かあっても悔いが残らないよう毎日を大事に生きていきたい
そう思う34歳夏。
今も肩が痛くて・・・(T.T)左手がしびれてて・・・。
↑どこぞのおばあちゃんだよって感じですが><
まぁ歳なんですね。要するに。
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最近感動した言葉をちょっとご紹介。
のびたくんを選んだ、
きみの判断は正しかったと思うよ。
あの青年は人のしあわせを願い、
人の不幸を悲しむことのできる人だ。
それがいちばん人間にとって
だいじなことなんだからね。
--- 「のび太の結婚前夜」しずかちゃんのパパ (藤子・F・不二雄)
これって。人間なかなかできないこと。
っていうか、とっても難しい。
人って、誰かと自分を比べて「不幸だ」とか「幸せ」とか
比較しがちなんですが。
多分なんですけど・・・
自分はあの人より容姿が美しくないとか
自分はあの人よりつまらない人生だとか
自分はあの人より能力が劣っているとか
自分はあの人より貧乏だとか。
(わたしあんまり、こういう現実的に見える部分について
他人と自分を比較してどうこうってタイプじゃないので、予測。)
実際、不幸か不幸じゃないかって
誰かと比べるものじゃないんですよね。きっと。
比べるから、不幸だと感じるし。
人と比べてどうこう、っていう上での幸せは
本当の意味での幸せじゃない。
要するに「幸せ」って自分にとってどうか。ということ。
(もちろんわたしも人と比較することはありますが、お金とか
容姿とか、住んでるところとか、持ってるものとかに対しては
結構どうでもいいタイプでして><人と比べるってことがあるとしたら、
もっと内面的なところが多いかもしれない。。。)
だから、人からなんと言われても
自分が幸せだと思うことに対して
正直に生きてきたいなって思ってます。
株式会社フレッジ
渡邊陽子