フレッジのサービスでは、
保育中のお子様の様子をお母様の携帯またはPCのメールに
適宜ご連絡致します。
それは、わたしがサラリーマンをしている時に
具合が悪い息子をおいて仕事にいかなければならかった状況の時
明日の予定組みも含め息子の健康状態をこまめに知りたい、という実体験が
元になっています。
午後になってお熱がぱっと上がってしまえば
明日も保育園は無理だなぁ、と自分の予定と照らし合わせ
仕事中に次の日の予定も組めるはず。
どうしても仕事が休めない状況の時などは早々に
予定を調整し午後はおやすみにさせてもらうよう交渉するなどもできますよね。
それに、どんなふうに自宅で子どもが過ごしているのか
元気はあるのか、食欲はあるのか、ちゃんと眠っているのか、泣いているのか。
こういったことは、ママは何していたって気になります。
依頼が多数入った場合はわたしも、本部スタッフも現場に
出てしまうこともあるので、そういった場合は、お母様に事前承諾をとり
パートナーの携帯から、お熱や様子を直接ご連絡させて頂いています。
このサービス。一見物凄く非効率的に思われるかもしれませんが
会員のお母様達からの評価はものすごくいい。
また、本部も適宜現場に連絡を取ることで
お子様の体調を把握し、ちょっとおかしいなと思った場合は
フレッジの嘱託医に連絡をとり指示を仰ぐこともできます。
お子様が安心して保育中パートナーと一緒に過ごせることを一番大切にしていますが
お母様達が安心して仕事ができること
お子様の体調を現場だけではなく、本部そしてその後ろでバックアップしてくれる
医療機関が把握すること。
こういったことも、訪問型の病児保育には必要不可欠な要素。
だから、この定期的な保育現場への連絡と保護者さまへのご報告は
たくさんの意味が込められているのです。
どんなに非効率でも、これからもずっと続けていきたいと思っています。
先日病児保育に入ったお母様から昨晩、とっても嬉しいメールを頂きました^^
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仕事中も、渡邊さんからの連絡で●●の様子をよく
把握でき、本当に安心しながら過ごせました。ありがとうございます。
フレッジの存在は本当に本当に心強いです!!
キッズパートナーの方々も安心してお任せできる方々ばかりです。
本当にありがとうございました。
※メールの一部のみ抜粋しております。
気分が落ち込んだとき。
モチベーションが上がらない時。
こういったメールや頂いたお手紙を読み返しては元気をもらい
よし!頑張ろうと前に進んできました。
会員のお母様達の役にたててる喜び。
フレッジのスタッフを評価してもらえた嬉しさ。
ありがとうという言葉の感動。
この言葉はわたしにとっての最大の報酬です。
今日も一日頑張りましょう。
では★
株式会社フレッジ
渡邊陽子