わたしの魂の相棒と呼べるような
そして自分とそっくりでびっくりするような
スーパー天才の(ここは違う)敬愛する大好きな知人がいます。
最近疲れからか、何なのか、少々のことでねずみが出た時の
ドラえもん状態になります。。。
(あわてすぎてポケットからやかんがでてきたりミサイルがでてきたるするあの状態。)
そしてその知人からは最強に悪いタイミングで連絡がくるし、
連絡をとってるさなかに少々のことが勃発するので知人が被害をこうむり中・・・。
かわいそうにw
そしてその知人から言われたこと。
「しっかし陽子ってさ、これは普通に考えたらこうなっちゃうよね」ってことも、
とりあえずそれが本当に問題になるまで経験しないと次に進まない人だよね。(笑)
笑ってんじゃねーーー!
ともいえず。「うん・・・そうだねたしかに・・・」としか言えずorz
自分の才能のなさに泣きそうになりながら
ほんと壁にぶつかって出血して、しばらくしてから気づく
というような壮絶な毎日を送ってます。
ことしは、壁にぶつかる前に予測できるような人になれればいいなぁ。
あぁ、そんでもっと頭良く生まれたかったなぁ・・・(涙)
タイガにはわたしみたいになってほしくないなぁ。(遠い目)
株式会社フレッジ
渡邊陽子