自分で自分の限界を決めるのは良くないけど今日は限界に近いです……。
今のわたしにとって、フレッジとフレッジの事業は生活の中で一番といえるほど大切なもの。
そして、それと同じくらい大事なのが息子太河。
今日は息子が発熱し倒れるという緊急事態が。今日も多々保育のご依頼が入っていたため、わたしも仕事を抜けることは絶対できません。
倒れた、とおばあちゃんから連絡があり、仕事の合間を縫うようにすぐ病院にかかり、血液検査をしたんですが異常なし。
大切な仕事もリスケして、仕事と息子を行ったり来たりしていました。
その他にも、たくさん考えなきゃならないことがある。
フレッジの運用もそろそろ今居る人数だけでは、対応できないのかも。
わたしが現場にでると、対外的な会議やプレゼンがストップしてしまいます。
失礼は承知で、打ち合わせ日程をずらして頂いくことも多々あります。
今の規模の会社の場合は、企業への営業もプレゼンも代表のわたしが行くのがセオリーです。
でも、今会員になって下さっている方を一番大切にする事がわたしの使命。
だから、現場で人が足りなければわたしだって保育人員としてフレッジの事業に参加せねば。
それで間違いがないのかな。
間違いないですよね、きっと……。
誰が答えを知っているのかなぁ。
今のやり方があっているのか、間違っているのか。メンターが欲しい今日この頃です。
株式会社フレッジ
渡邊陽子