うれし涙 | シングルママ経営者の起業日記@三期目

シングルママ経営者の起業日記@三期目

自分の苦い経験をもとに「訪問型病児保育」をメインとした株式会社フレッジというベビーシッターの会社を経営してます。毎日生きるのに必死です。脳みそが耳から出そうな毎日です。フレッジHP⇒http://www.fledge.jp/

先日は、会員のお母様から本当に嬉しいメールを頂きました。(メールの内容は後ほどお客様の声としてHPにアップさせて頂ければと思います。)






そちらの会員様のお母様とお子様は、わたしはまだお会いしたことがなかったので昨日、ケーキを持ってお伺いして参りました。










玄関でチャイムを鳴らすと「よーこちゃーーーーん!!」と可愛い声が。




どうやらお母様が「よーこちゃんがくるからね」と伝えてくれて頂いていたようです^^








そいて、可愛い笑顔がわたしを迎えてくれました。




お母様に挨拶をして、ご自宅に少しお邪魔して、お茶までいただいて。




その間も、折り紙を教えてくれたり、ブロックを勧めてくれたり。




「ようこちゃん、夕飯食べていく?」なんて可愛い声で聞かれておもわず「うん!」と言いそうになりましたが、「ようこちゃんね、ようこちゃんの子どものタイガが待ってるからもう帰らなきゃならないんだ(涙)」と答えると「またあそぼうね!」とお約束して玄関まで送ってくれて。






帰る際もスカートをギュっと握りしめてくれて。本当に可愛いおこさまでした^^








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そして、今朝。


フレッジがサービス開始した当初からご入会頂いている、会員のお母様からお手紙を頂きました。




働くお母さんを応援します。病児保育のFledge。シングルマザー起業家のブログ。-201006241312000.jpg






お手紙の内容。ほんの少しだけ抜粋させて頂きたいと思います。








「御社のサービスを利用できるようになり、親が近くにいない私たちのような共働きにはとてもありがたいサービスです。キッズパートナーさんをはじめ、皆様とても親切に親身になってサポートして下さるので、安心して子供達をお願いできます。」








もっとたくさん、色々なことがお手紙に書いてありましたが、許可を頂いていないのでここまでにしますね。








正直、読みながら涙がでてしいました。












フレッジのサポートはお節介すぎるのかな。




一時間に一回の報告は多すぎじゃないかな。




いろんな考え方の人がいるだろうから、わたしたちの立ち位置はどのへんにいればいいんだろう。




つかず離れず、心強い存在でいるためにはどうしたらいいんだろう・・・・・・










毎日毎日悩んで、これでいいのかなと思いながら進めているこのサービス。




お手紙を頂いて、本当に元気になりました。








迷いながらも必死に仕事と子育てを両立しているお母様達、頑張って働くお母さんをこれからもずっと応援していこう。と強く心に誓いました。






本当に嬉しい。昨日も今日もとってもいい日になりました!!!








株式会社フレッジ


渡邊陽子