サービスの内容について | シングルママ経営者の起業日記@三期目

シングルママ経営者の起業日記@三期目

自分の苦い経験をもとに「訪問型病児保育」をメインとした株式会社フレッジというベビーシッターの会社を経営してます。毎日生きるのに必死です。脳みそが耳から出そうな毎日です。フレッジHP⇒http://www.fledge.jp/

こんにちは。株式会社フレッジ渡邊陽子です。

今日は息子をAM中母がみてくれるということで、少し事務所で仕事をしています。



フレッジでは、病児保育の際に原則1時間に1回、キッズパートナーと本部が連絡を取り合いお子様のお熱や病状、様子を確認。その情報を、お母様の携帯電話にご連絡させて頂いています。


また、キッズパートナーが気づいたお子様のちょっとした病状の変化も併せて携帯のメールにご連絡させて頂いています。




働く母親として、病気の子どもを残して仕事にいくことは本当に身も心も引き裂かれるほどつらい。




今、うちの子はどんな病状なんだろう・・・。


ご飯はちゃんと食べているのかな?


お熱はあがってるのかしら。


キッズパートナーさんとはどんな風に過ごしているのかな。



自分自身が、病気の子供を残し働きにいったときに知りたいと思うことを、実際に形にしたサービスをご提供させて頂いています。




病児・病後児保育をご利用されたいと思ってらっしゃるお母様方。おこさまの急な発熱や長引く風邪で余儀なくお仕事をお休みしなければならないお母様。育児と仕事の両立は難しいのか・・・と悩んでいらっしゃるお母様。


フレッジでは、一般のベビーシッティングサービスに加え、東京都、稲城市・府中市・調布市・多摩市・川崎市の一部エリアで訪問型の病児保育サービスを行っています。


前日の夜、当日の朝の対応も可能です(100%ではありませんが、100%に近い形で運用しています。)


お困りの際は是非株式会社フレッジにご連絡下さい。お困りの内容を十分ヒアリングさせて頂いて、当社ができる最大限の応援をさせて頂きます!


これができない、あれはできない・・・ということはなく、お母様達の希望を最大限サービスに反映する。それがフレッジです。


いつでもお気軽にご相談ください。



働くお母さんを応援しています。

訪問型の病児・病後児保育。ベビーシッティングサービスは株式会社フレッジへ。

http://www.fledge.jp/




それでは、よい週末をお過ごしくださいませ。



株式会社フレッジ

渡邊陽子