夏場は塗装(ブラシが詰まる
)もレジン作業(暑くて流してる最中に固まる。失敗作が増える)もやらないので通常ボディを作ることは無いのですが、子供が夏休みの工作を作ってるのを見て、自分も何かを作ろうと思い、今回は パンドラ180SX(オリジンラボ)を作りました。
本当は、240Zのフェンダーやその他のパーツを作りたいのですがどうしてもこの暑さで、型取りができないのであきらめて家にあったボディの中から選びました。
色は、ブルーメタリック 
塗り分けは、フロントスカートとリアバンパー下のディフューザーぐらいです。
パネルライン、窓枠などは当然してあります。
ミラーはワンビア用、ウィングがHKSハイパーシルビア用です。
家で、あまってた物をチョイスして付けました。



リトラライトパーツはABCホビー用に作った物を、ちょい加工して流用。
ばっちり

もちろん、リトラは開閉可能






自動開閉にするにはマイクロサーボをボンネット裏に付けてリンケージで連結させれば可能ですが、ヘッドライトとフォグの配線を一つにしたため稼動させるにはちょっと配線テンションが強く引っ張られるため手動です。
自動にするには、別々に配線をしたほうがベストでした。
180SX その2に続く