こんにちは![]()
気づいたらもう12月に突入ですね![]()
ほんと最近、1年があっという間に過ぎていきます![]()
そんな私は先日誕生日を迎え、もうめでたくもない歳にも関わらず
ガッチリお祝いしてもらってきました![]()
ウルフギャングでステーキ![]()
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六本木ヒルズのイルミネーションもついでに![]()
東京タワーにはハートが・・・![]()
素敵な誕生日を過ごすことができました![]()
また1年頑張りますっっ![]()
ではでは、入庫車4台のご紹介です![]()
LEXUS
LS460 Version L
平成26年 5.0万km
オプション(MODELLISTA)エアロキット
全席イージークローズドア装着車
MODELLISTAリヤスカート+スポーツマフラー
HDDナビゲーションシステム (12.3インチワイドディスプレイ )
フルセグ・バックモニター
オプションマークレビンソンサウンド
ブラックレザー&エアシート
ウッドコンビハンドル
電動リヤドアサンシェード
リヤシートエンターテインメントシステム
(天井付9インチ高精細ディスプレイ)
リアシート独立(DVD&ブルーレイディスク可)
パワートランク
プロジェクター式ディスチャージヘッドランプ
オプションサンルーフ
レーダー探知機
オプション19インチホイール
LEXUS(レクサス)ブランドのフラッグシップセダン「LS」。スピンドルグリルの採用をはじめ、リヤにもスピンドル形状を取り入れるなど、LEXUSフラッグシップにふさわしい存在感と、個性を備えたスタイリング。
エンジンはV型8気筒4.6リッターエンジンを搭載し最高出力は392馬力(6,400回転)、最大トルクは51kg-m(4,100回転)と強力なので、加速性能は力強い。4,000回転を超えた領域における車速の伸びもダイナミックで、日本の道路環境で使うには十分過ぎる性能です。
静粛性も優れますが、注目すべきは4,000回転を超えたあたりからエンジンの鼓動がドライバーへ適度に伝わってくること。通常は滑らかで静かですが、峠道では積極的な運転を楽しめます。
エクステリアは堂々とした品格の中にモダンなテイストが香るインテリアとともに、飛躍的な進化を遂げた自らのアイデンティティの表出にほかなりません。目にした瞬間にレクサスであることを気づかせ、紛れもなくLSであることを主張する威風をたたえた「スピンドルグリル」。
そのスピンドルグリルに向かってルーフからエンジンフードを絞り込むように流れる美麗なラインは、力強く張り出したフェンダーを際立たせ、ドライバーズカーとしてのダイナミックな造形を鮮やかに印象づけます。
インテリアは魅惑的な造形変化を経ながら水平に伸び、その進化は著しい。ドライバーに心地よい開放感をもたらすだけでなく、張り込んだ際にできる本革の表情や磨き込んだメタルの質感など、本物の素材の持ち味を最大限に活かした造形美を創出しています。そしてその堂々とした空間に優美なLEDアナログクロックをあしらい、LSの品格をさらに高めています。
MINI
Cooper S 5D YOURS Package
平成28年式 0.4万km
ボディ・カラー ラピス・ラグジュアリー・ブルー
MINI Yoursパッケージ
パーキングアシストパッケージ
MINIドライビングモード
インテリア・サーフェス MINI Yoursファイバー・アロイ
ナビゲーションパッケージ(8.8インチ高精細ディスプレイ)
インテリア・サーフェス MINI Yoursダーク・コットンウッド&
クローム・ライン・インテリア
MINI Yoursレザー・ラウンジ・シート&シート・ヒーター(前席左右)
MINI Yoursレザー・ステアリング・ホイール
LED アディショナルヘッドライト
LEDイルミネーション
レーダー探知機
18インチ アロイ・ホイール バニティ・スポーク 2トーン
特別なデザインコンセプトを元に開発されたオプション装備品の新ブランド「MINI Yours(ユアーズ)」。通常のオプションと比べ、素材や製法、デザインにいっそうの磨きがかかっており、プレミアムなMINIを、そのさらに上のラグジュアリーな領域まで昇華させる最上級の装備品が用意されています。
MINI Yoursは、厳選した素材とコダワリの製法で仕上げた装備品により、自分だけの上質なMINIを創り上げるオプションプログラム。上質なレザーや深みのある木目など、厳選した本物の素材を贅沢に使用し、洗練したブリティッシュデザインを施した装備品は、MINIに新しい世界観をもたらします。
1.選び抜かれた素材
2.こだわり抜かれた製法
3.洗練されたデザイン
つまり、MINI Yoursは「通常の装備品に比べ、上質な質感やデザインが楽しめる上級オプションシリーズ」といえるでしょう。全体的な方向性としては、シックで高級感を持ちながらも、ユニオンジャックをモチーフにするなど、MINIらしいモダンブリティッシュなドレスアップを楽しむことができます。
これまで、MINIの上級オプションとして君臨していたのは、スポーティな「ジョンクーパーワークス ブランド」でしたが、これに対しMINI Yoursは「ラグジュアリー志向のオシャレブランド」といえそうです。
PORCHE
Cayenne GTS
平成21年式 4.3万km
カスタム箇所多数![]()
マンソリーフロントバンパー
艶黒ペイントグリル
オカダプロジェクト プラズマダイレクト(点火チューニング)
ストレートパイプマフラー(純正触媒あり)
トランク&リアスポイラー
サイドモニター
F&Rパークトロニック
艶黒ペイントルーフレール
サイドモール
ウェルカムライト
純正SDナビ&バックモニター
フルセグTV
右ハンドル
アルカンターラルーフ
ハーフレザーシート&ヒーター
リアゾーンエアコン
LEDデイライト&HIDヘッドライト
(インナーブラック塗装)
サンルーフ
下廻り艶黒ペイント
メモリーシート
純正21インチAW
ハイレベルなスポーツ性能とオフロードでの走行性能を併せ持つスーパーSUV、ポルシェカイエン。
「カイエンGTS」は、カイエンSとカイエンターボの間に位置するモデルで、最高出力405psを発生します。
ポルシェのSUVなんて、というそんな意見は、今となっては時代遅れの世迷い言ではないでしょうか。今ではジャガー、マセラティ、ベントレー等々、かつてはSUVを手がけるなど夢にも想像しなかった名門ブランドがこぞって参入しているうえに、少なくとも現実のビジネスにおいてはマカンとカイエンのSUVシリーズがポルシェの販売台数の大半を占めているのが実情です。
近年着々とセールスを伸ばしているポルシェですが、昨2016年の生産台数はおよそ24万台に上ります。その中で一番の売れ筋は新顔SUVのマカンでざっと9万7000台、それに続くのはカイエンで7万台強だったそう。要するにこのSUV2車種だけでポルシェの全生産台数の7割を占めているのです。
国別では世界最大市場に成長した中国(約6万5000台)ではポルシェといえばカイエンであり、911を知らない人も珍しくないというが、それが笑い話ではないことをうかがわせる数字です。現在のポルシェの屋台骨を支えているのはSUVのカイエンとマカンであることを認めざるを得ませんね。
Audi
S6 Avant 4.0 quattro
平成25年 1.9万km
外装カラー:グレイシアホワイト
純正MMIナビ(ミュージック録音可)
フルセグTV(別途費用でTVキャンセラー取り付け可能)
オプション・サラウンドビューモニター
アドバンストキー&4ゾーンエアコン
カーボンインテリアパネル・BOSEサラウンドシステム
アウディパーキングアシスタンス
ブラックレザー(ホワイトダイヤモンドステッチ)・シートヒーター付
リアシートヒーター付(4ゾーンエアコン)
オートテールゲート
LEDヘッドライト
アウディーサイドアシスト
純正20インチホイール
A6をベースとするS6&S6アバント。
しかし、クロームのフロントグリルやバンパー一体型のエアロなど、デザインはSモデル専用でとてもスポーティ。
LEDヘッドライトは、Sモデルでは標準装備。ボディ同色のサイドシルカバー、アルミ調仕上げのドアミラーハウジングとともにサイドビューも精悍。
リアのコンビネーションランプにもLEDテクノロジーがぎっしり。テールエンドにはセダンもアバントもアンダーパネルからのエアを抜くディフューザーが取り付けられ、左右デュアルの楕円形テールパイプにもクローム処理がなされています。
テールゲート上部に専用リアスポイラーが取り付けられ、5スポークの20インチ専用アルミホイールが装着されています。
もともとSシリーズに搭載されるエンジンは、2代目(2000~2004年)で4.2リッターV8エンジンを採用し、続く3代目(2006~2011年)では5.2リッターV10エンジンを搭載してきました。
そして、この4代目で4リッター直噴ツインターボのV8エンジンへとダウンサイジングされました。
5.2リッターV10エンジンでは435psを発生していましたが、この4リッターV8エンジンではツインターボによって420ps。ほんの少しパワーダウンしていますが、550Nmという強力なトルクを、わずか1,400rpmから5,200rpmというワイドレンジで発生します。このV8ユニット、重量は220kgと軽量化も忘れていません。また、ターボからインテークマニホールドまでの距離を短縮してレスポンスを良くし、エキゾーストポートをエンジンの内側に設置して、排気がターボに至るまでの摩擦損失ロスを最小限に抑えています。
アイドリングストップ機能も加えて、JC08モードでの燃費は「9.6km/L」。400psをオーバーしたモデルで10km/Lに手が届きそうなのだから驚きです。これは、旧モデルから25%の燃費アップだといいいます。
さらに、この4気筒モード時に発生するバイブレーションとノイズを低減するためにエンジンマウントを可変して振動を抑え、室内へのノイズにはスピーカーで逆位相の音を出して快適な室内空間を作り出しています。
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