こんにちは![]()
いやぁ日本シリーズ盛り上がってますね![]()
私の出身高校が割りと野球が盛んな学校で(古豪ですが
)
そこから野球に興味を持つようになりました![]()
詳しいルールなんかはあまりわからないのですが
とにかく観戦が大好きです![]()
先日も焼き鳥屋さんで、野球ファンのサラリーマンに交じって
がっちりベイスターズ応援してきました![]()
白熱した試合で、まぁお酒が進む進む![]()
その日は見事勝利をおさめたので、美味しいお酒が飲めました![]()
ハマっ子としては、ぜひベイスターズに日本一になってもらいたい![]()
引き続き応援します![]()
ではでは、メルセデス2台ご紹介です![]()
Merceds-AMG
GT S 130th Anniversary Edition
平成28年式 7,000km
130周年記念特別仕様車![]()
Diamondwhite×white/Black
レーダーセーフティPKG
フロントスポイラー(マットブラック)
サイドスカート(マットブラック)
パークトロニックセンサー
AMGエグゾーストイステム
ディズプレイHDDナビ
フルセグ
バックカメラ
ブラックピアノラッカーウッドインテリアトリム
フルレザーPKG(ナッパレザーシートツートン)
AMGスピードシフトDTC
LEDハイパフォーマンスヘッドライト
可変式リアスポイラー(ハイグロスブラック)
Burmesterハイエンドサラウンドサウンドシステム
コンソールAMGエンボス
マッドブラックペイント19/20インチ
AMGクロススポークアルミホイール
特許を取得したカール・ベンツの手によるガソリン自動車が誕生してから130周年を記念して、メルセデス・ベンツから特別仕様車「メルセデスAMG GT S 130th Anniversary Edition」が登場し、期間限定で発売されたこちらの限定車。
メルセデスAMG社がGT専用に新開発した最高出力510ps、最大トルク650Nmを発揮するAMG 4.0L V8直噴ターボエンジンを搭載した、その名のとおり「メルセデスAMG GT S」がベースです。
カタログモデルではオプションにも設定がない専用エアロパーツ(フリック、サイドスカート、固定式リヤスポイラー)を特別装備しているのが最大の特徴です。
さらに、軽量なマットブラックペイントの19/20インチ「AMGマルチスポークアルミホイール(鍛造)」を採用することでレーシーな雰囲気が演出されています。
また、随所にブラックを基調とするアクセントが採用されていてエクステリア全体を引き締めています
一方のインテリアは、ナッパレザーをふんだんに採用することで質感をさらに向上させ、サイドサポートを張り出しコーナリング時などの乗員のホールド性を高めた、2トーンカラーのナッパレザーを組み合わせた「AMGパフォーマンスシート」を採用。
ほかにも、深い黒の光沢が魅力的な「ブラックピアノラッカーウッドトリム」と、11個のスピーカーによる合計1,110Wの大出力の「Burmester」ハイエンドサラウンドサウンドシステムも特別装備されています。
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Mercedes-Benz
V220d AVANTGARDE Extra-long Exclusive Package
平成28年 1.4万km
エクスクルーシブPKG
レーダーセーフティPKG
パークトロニック
両側パワースライドドア
純正ナビ&360°カメラ
フルセグTV
ベンチレーションシート(エアー&ヒーター)
純正ディーラーOPフリップダウンモニター
対面シート&中央テーブル仕様
オートテールゲート
LEDヘッドライト
Burmesterサラウンドサウンドシステム
日本はミニバン王国で地元メーカーの実力が高いため、これまでは欧州メーカーが入り込む余地は少なかったが、こちらVクラスは日本のミニバンを研究し、同社の乗用車と同様のインテリアや利便性を持つようになった。
全モデルがでクリーン・ディーゼルを採用。低回転から大トルクを発生するディーゼルの特性は、大きくて重いクルマほどメリットとなるので2t級の大型ミニバンにはぴったりだが、日本メーカーにその用意はない。Vクラス用のユニットはC220dと同様のものだが、本国には高価な250dか、ブルーテックではない220CDIしか設定がなかったので日本市場向けに専用で用意されたという。2.2Lの排気量で最高出力は163馬力と平凡ながら、最大トルクは38.7kg mと強大だ。
高速道路でのシャシー性能も日本のミニバンとは異なる。ボディは大きな金庫かと思うほどガシッとしていて抜群の安定感を伴いながら突っ走っていく。ステアリングから伝わってくるフィールもさすがはメルセデスで、直進が安楽に行えつつ、レーンチェンジなどでは遅れのないリニアな操縦感覚。ミニバンであることを忘れさせるシャシーなのだ。
ドライバーとして嬉しいのは、VクラスにもメルセデスのFRらしい小まわり性能があること。360度カメラシステムなど装備も充実しているので、大型ミニバンでは躊躇するような狭い路地での取りまわしもいい。
国産ミニバンよりもデザインやセンスの面では圧倒的に都会的であり、各部の質感なども真のプレミアム・ブランドが仕立てただけの本物感がある。ミニバン王国に挑むメルセデスの意欲作だ。
明日は、念願の東京モーターショー![]()
各社のコンセプトカーなど、ショーの模様は次回アップしますね![]()
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