【お知らせ】

定期演奏会  2011年1月9日(日) ヴィータホール (京王線聖蹟桜ヶ丘駅前OPA8F)
無事終了いたしました。本当に多数のお客様にご来場いただきました。
ありがとうございました。



















【 アンケート結果抜粋 】

1ST. Leroy Anderson曲集

・ どの曲もなじみ深いのでたのしかった
・ 懐かしい曲の数々、昔を思い出しました。

2ST.  小編成アンサンブル

・ それぞれの特徴が出てて楽しそうに奏でているので楽しめた。
・ 「アイネ・クライネ」もフルートのみの演奏だと若干違った印象を受ける。

3ST.  くるみ割り人形・フィンガルの洞窟

・ 解説も良く眼をつむって聴かせていただきました。
・ 16年の年輪を感じました。
・ くるみ割りの高音のパートが走るのが惜しい。フィンガル聴きほれました。
・ くるみ割り、アンサンブルのダイゴミ、演奏しているの楽しいでしょうね。
・ 名作を身近なアレンジで楽しませていただきました。
・ こんぺいとうの踊りはいらなかったかな~きつい感じが
  全員頑張りすぎてましたネ。
・ フィンガルは波の打ち寄せる情景が感じられた。大曲の演奏きれいでした

● 演奏についてお気ずきの点

・ 小編成のものが良いと思った。
  オーケストラ曲をフルートだけでというのは無理があると思った。
・ 明るく軽やかで美しい音色のフルート、どの曲も素敵でした。
  素人の私にも良く分かる解訳付でとても楽しく興味をもって
  きかせてもらいました。衣装とかもきちんとしており品格を感じました。
・ フルートだけのアンサンブルは初めてでしたが大編成、小編成の
  メリハリがあっていいステージでした。
・ フルートだけのアンサンブルはじめて。根本的な陽性で暖かく
  それでいて自己主張しすぎない音色がすきです。
・ 随分大勢になられて、とても盛んな活動で楽しく聴かせていただきました。


* 他にも、たくさんのご感想・ご意見を頂戴しました。
  本当にありがとうございました。 今後の活動の生かしていきたいと思います。