「真理(まり)と豚脳ザマ」--世も末替え歌の29くれぇかいの前提としてゆっときまんが、あちしは「紀州」に悪意はないどころか、むしろ重要な位置づけとして認識しておりやんす。で、ともあれ原歌曲を。で、替え歌詞。天天天真理(まり)天手真理、天天手真理の手に反れて、どこからどこまでトンでした、垣根を越えて屋根超えて、表の通りはトンだらけトンだらけ。表の行列なんじゃイヌ、「キ」衆のトン能ザマ多くに入り、金門先ハコ共揃い、お蔭の傍には卑下奴、ケア利を振り振り、奴らSirの奴らSir。・・・以下ひとまず省略。股寝。。