ちん念あけマンして・・おめーディト・・鴨ね。。卯三郎はもーずーっと「・・・」どすので、保護者が翻訳して身も下。。以下、替え歌詞都市の恥め! の駄目四囲とて、終わり泣く世のめでたさを、待つ枯れ長け枯れ角ゴトに、迷う京こそ楽し蹴れ。・・・。。。股、鴨寝。