・・裸になってく湯船でくつろぐ、
すなわち心身ともに油断だらけなので、
殿やら王やらがへーる時は、
そん周辺で家来が弓を弾きつつ警戒をする、
と、
どっかで読んだコツがRRR。
身体的命の危険への防衛と考へるのは、
そこらの並みの発想でんが、
ものの本によれば、
そん油断時に、
悪霊やら雑霊やらが憑依するのを防ぐ、
それがメインとかとか。。
ニャポンジンは風呂好き「清潔好き」とかとからしーが、
逆にゆえば油断だらけの「ニセ民族」っチューコツになる。
たしか「只管打坐」の道元が、
「苦行をして悟りに至った」とかの苦行僧の背後を見て、
妖怪が憑いとるだべと判断したとかとか・・
・・・股、寝。。