2018/9/15再UP
とりあへーず、
べりぐー動画が上がってたので、
以下。。
(途中でフィフィが映りまんが、藤圭子への表情がよろし。フィフィについてはいずれ・・)
。。。。。
保護者注 先の「藤圭子三曲」記事の続きどすが、とまれ藤圭子の歌のうち、いきなり大ヒットの「新宿の女」のB面をまんず。。
つづいて当人の歌のなかではマイナーの、以下。
後記 ・・で、初めのはなじぇか早々と削除されとるので、以下。
で、あちしは、当人の大ヒット曲は知ってはおりやすが、特段の興味もなく、「~夢は夜開く」も、園まりのほうが好みでやんして、・・こんところ聞き直してみっと、上の二曲のほーがはまって歌っとるばい。
でで、
先に上げた「南国土佐~」の女学生風写真を見て、あっと了解した。。
もし、当人が、普通の家庭で育って、成績はよろしかったよーでんので、高校・大学と進み得ていたら、たぶん、エンカ歌手にはなっていなかっただろーし、芸ノー界にもゆかなかったのではないか・・と。
北島三郎がやや焦り気味の「兄弟仁義」など、自分の持ち歌よりも好みのようで、言わずもがな歌唱力は十二分で、声の質もユニークではありんすが、あちしからは、「クロート顔負けのシロート」的な「楽しい」表情に見える。。
ででで(笑)、先の三つ目の、ロックンロール調にしたビートルズ歌については、いつごろかは不明だが、ストレス解消ふうではありつつ蒙、かなり気になる目付き状態で・・(省略)。。
要は、
ヒトの、
「本来の自己」を実現するにあたっての「難題s」のうちの、現代版1ケースでありつつ有普遍性を示唆する意味での取り上げでRRR。
・・この項か、または別題材か、で続くでっしゃろ。。。
寝。。