「保護者(卯三郎の)」が「小Star」(笑)であった頃・・ | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

・・などと、「あの人は今・・」的な、ある種自虐的(笑)述懐をしようとゆーのでは全くおまへんが、先の「星」にちなんで、そー「星」の浮き沈みの必然ないし偶然のありようについて、単純に、「モテ期」とか「ブレイク」とかの、運勢変動の流れから言えば、「Star」は本来、望んでなるものでも作られるものでもない、とゆーのが正しい。。

 

ほんで、「勝手に小スター」だった(笑)あちしがつねづねうらまやし(笑)かったのは、

スポーツ(格闘技を含む)では、基本的に「実力」があればそれなりに「Star」への道がつながっておりやんして、そのプロセスで「人気」もついてくるし、そこそこ及びそれ以上のカネもついてくるコツでRR。

 

が、

「文学・芸術・芸能・批評」ジャンルにあっては、そーではない。

その理由の第一は、

それらにあっては、人の生き方・思考への関与が大きくあるからであり、なお、それらは本来それ自体が「職業」としては成立しえない性質のものだからでRR。

 

で、

にもかかわらず、

俗に言う「プロ」と「アマ」の質の違いは存在しつつ、その質は、職業と趣味に弁別されるのではなく、売れるか売れないかでもなく、・・・

 

なんぞと書いて何か音楽を・・としたけんど、ココでは無意味かと心得なおして(笑)、またいずれメイン風呂のほーで散らかすべ、と。。

 

・・・・・

 

 

。。。。。