・・などと、「あの人は今・・」的な、ある種自虐的(笑)述懐をしようとゆーのでは全くおまへんが、先の「星」にちなんで、そー「星」の浮き沈みの必然ないし偶然のありようについて、単純に、「モテ期」とか「ブレイク」とかの、運勢変動の流れから言えば、「Star」は本来、望んでなるものでも作られるものでもない、とゆーのが正しい。。
ほんで、「勝手に小スター」だった(笑)あちしがつねづねうらまやし(笑)かったのは、
スポーツ(格闘技を含む)では、基本的に「実力」があればそれなりに「Star」への道がつながっておりやんして、そのプロセスで「人気」もついてくるし、そこそこ及びそれ以上のカネもついてくるコツでRR。
が、
「文学・芸術・芸能・批評」ジャンルにあっては、そーではない。
その理由の第一は、
それらにあっては、人の生き方・思考への関与が大きくあるからであり、なお、それらは本来それ自体が「職業」としては成立しえない性質のものだからでRR。
で、
にもかかわらず、
俗に言う「プロ」と「アマ」の質の違いは存在しつつ、その質は、職業と趣味に弁別されるのではなく、売れるか売れないかでもなく、・・・
なんぞと書いて何か音楽を・・としたけんど、ココでは無意味かと心得なおして(笑)、またいずれメイン風呂のほーで散らかすべ、と。。
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