御堂筋の思い出・・ | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
保護者注 こん歌曲は、まったく同名のヒット曲があるらしーのだが、あちしが好みなのは、こっちである、とゆーのは、御堂筋・道頓堀が、わが十代の思い出っちゅーこって、こん歌詞そのものではまったくないが、ある意味「最後のオーサカ」となった僅かな「時」であった。。で何の関係もないが、そん時買ったドイツ製の爪切りが、未だによく切れる・・ほかほか、良い秋冬の始まりだった・・なんてーコツを卯三郎は知るはずもない(笑)のに・・・



前のがなじぇか削られとりまんので、以下。。