十代+αとゆー「時」こその「現在=未来」・・ | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
保護者注 それに「さようなら」をすることは、つまらん現実に同化しつつ、つまらん「おとな」になりつつ、あるいは、そん中でも新たな「こんにちは」も、あるにはあるが、それもまた「二十代」の「恋」よさようなら・・へと繋がりつつ、も、そこでは「現在」とゆーより「現実≠未来」として、「時」の趣きは消える。。こまけーコツはまたとして、・・ひとまず、歌詞なしの、なかなかのサックスで、それぞれが、何を感じるか、十代の訪問者には分かりにくいであろーが、・・ところで、卯三郎はいま、何歳なんだろべか??(笑)