・・あちしは軟派ではなく硬派なんで、まったくナンパには興味はおまへんが、そーそー難波ならばあれこれおます。。
御堂筋やら南海電鉄、ついでに心斎橋やら道頓堀、俗に(田中ではない(笑))ミナミ一帯は、ガラがわりーわりに(笑)わりと好みの場所でんが、それはマタとすて・・・難波やら通天閣やらやらと関連して、
ただ今、チューにさん(笑)の将棋ぼーやが脚光をあびあびで、何だか知らんが、けっこーなスポンサー奴がうようよで、ほんでガッコへ行きたくないくらいぼぉっとじゃねー没頭しとるよーで、・・
・・例の「王将」の阪田三吉の話くらいはむかーすむかすの小学生時代から知ってて、将棋もそこそこ指せるあちしとすては、たしかにあちしより「強い」相手がいたとしても、勝ち負けよりも、これらゲームを職業にする発想なんどはまったくおまへんで、
で、そのチューにさんぼーやが、連勝でスポットを浴びてるヌースを見て、たまたま、28連勝目だったかで、「金のお尻に桂馬で王手」の手を見て、あちしでも桂馬を金では取らへんのに、相手が何を騙されたか血迷ったか金で取った・・の後、ぼーやの勝利・・。。
・・こんとき、あちしは、このぼーや、変に心理作戦変化球を使うやっちゃなーー、・・で、相手がだらしねぇこともさりながら、こんぼーや、このままでは変に知能的で、軟派っぽいので、大成せんかもかもと・・・。。
・・・てなこって、
上位段者は香落ちはじめ飛車角落ちまでのハンディを背負うくらいのプロ意識および実力があったらしー阪田三吉時代とはちがって、現代は、あらゆるジャンルの「プロ」に共通する体裁プロ事象でんので、問題はソコでっしゃろべ。。。
関連記事は追って、メイン風呂で続く予定。。