生け花、切り花、野に咲く花??・・先の記事のつづき | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)
そーいえば、

ウサブローの保護者でRあちしの住居のすぐそばの草むらで、

たぶん「夕すげ」と思われる(貴重花らしー)のが勝手に部分群生しつつ、

ほぉーと思ってタラ、

三年ほどまへから、隣の空地へひとつふたつ「移動」してきた。。

宵待ち草(月見草)の類もある。

ともに、「夜に咲く黄色い花」なのだが、

いずれもあえて写真には撮らない。。のでココには載せない(笑)。

ばせをを気取ってるわけではナイが、特にこの類のは「そのまま」がこそ風情である。。


で、

にゅーすによれば、

切り花を見舞に持ち込み禁止のびょーインが増えたらしー。

なんでやねん? と・・「感染症」の「防止」だとか・・??

・・の原因になりうる、のかもしれない、・・が、

根本原因とはちょと違う、よーな気がする。。


てなコツはおいといて、

根本・抜本はごまかして、なんでもかでも「禁止・規制」せむとする現代は、

まさに「造花」とイルミネーションの蔓延時代そのものでRRiつつ、

むろん、切り花も売るための人工・人為育成なのであるいはその類かも、として、

さて、

ヒューマニズム=人間中心主義の、「科学経済的末路」とは、・・・

てなコ難しい話スは、メイン・サブメイン風呂での、

古文漢文倫理的現代文講義やらを含めた「ついでに受かる!(笑)教養」としてでも、とすて、


まんずは一曲「宵待ち草」を・・




(ただ、あちしにとって、夕すげを含めた「宵待ち草s」それぞれの風情は、「月」との対応花として、人間に唄われているよーな「悲しい」イメージではなく、もっと時空的な存在の安らぎとしてあることを言っておきま。。)


・・して、ユーチューさんが広告をつけてくれりゃーエエのに(笑)ないよってもし時効でなければ遠からず削られるでせう(笑)で、それまでの命かもの「この世の花」貴重バージョンをつづけてどんぞ。。



(こん歌詞では「恋の想いは月夜」なので、ま、月見草と呼応しつつ、ついでに近代の「金色夜叉」s(笑)とも呼応する。。まさに「月」の「惑わせ」本領でもあるわいなーー。。)



つづく。。