ミスていくトー大 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)


卯三郎テンプラ師匠が、


続いての「与太郎消息噺」に行き詰っておるよーなので、


その間は、


保護者があれこれ、


あくまで間接的・ヒント的にフォローしやうか、と。。



ま、


保護者は、


自らは「トップレベル」街道要件を満たしながらも、


はっきり言って、


そいつらはでぇっきれーーーーだったので、



あるときあるところである事情で、


これまったでぇっきれーーーーの塾・予備校へ仕方なくゆくことになってからに、



・・・あれこれの具体的経緯はいずれメイン風呂として・・



疑い深い無能の責任者どもの常として、


はじめはミドル以下の、「楽しいクラス」をたんとーさせられつつ(笑)、


・・あれこれの流れとして、


トップ&ハイレベルクラスの生徒を看るでもあり診るでもあって(笑)たんとーすることになって、



して、


保護者のコーチングに素直であったのは全て、


トンキョンソーケーハンシンヒトツオチャほか旧テーダイ・・などへすっきり合格。



あ、そんまへに、


はじめに持たされた「短大コース」で、

(あちしの短大生好みもあって(笑))

10人程度が夏には40人近くに増えて、

・・・などもまたメイン風呂とすて(笑)・・



なにはともあれ、


それぞれのクラスに「美女美男」はいっぱいどすたが、


少なくとも「大学」における「ミスコン」なんどを発想するヤツは、


退学に値するわけで(他のならまーごじゆーに)、



逆にゆえば、


そもそも「大学」なんてのがないだけのこって、



どーやら、保護者がうんざりっこしてきたのは、

予備校の生命線であるトンキョンはじめのトップとかハイとかへ技術的に入れることが罪そのものと感じたからでRRRよーで、



そー、


「大学」とは、??? 。。。



テンプラ師匠がかんがへているあいだは、

つづく、かいな?