卯三郎テンプラ師匠「あソコだけの」小噺準備ちゅー、かも | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

やはり、


高座はえーのー、


と、



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卯三郎テンプラ師匠は、


少ない観客にもありがたく挨拶をして、



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まー、だーいたいがやなー、


この少ない観客にめげたらば、

てか、

はじめから多くを求めたらば、


程度の低い内容にしかならんので、


たとへば「伝説」となっとるアーチストsは、


この少なさのはじまりを糧にすて、


こそ、


・・・エトセトラの保護者のアドバイスを受けて、


ついでに、

多くがイメージする「あソコ」について、

むろん、その「あソコ」も含め(笑)て、


そりゃーもーオリジナル「あソコ」概念の、


普遍的「噺」をこそ、


と、・・・



かんがへておるのであったっち。。。



・・保護者注=期待しないで待っててやー(笑)。




つづくんかいなー。。。