やはり、
高座はえーのー、
と、
卯三郎テンプラ師匠は、
少ない観客にもありがたく挨拶をして、
まー、だーいたいがやなー、
この少ない観客にめげたらば、
てか、
はじめから多くを求めたらば、
程度の低い内容にしかならんので、
たとへば「伝説」となっとるアーチストsは、
この少なさのはじまりを糧にすて、
こそ、
・・・エトセトラの保護者のアドバイスを受けて、
ついでに、
多くがイメージする「あソコ」について、
むろん、その「あソコ」も含め(笑)て、
そりゃーもーオリジナル「あソコ」概念の、
普遍的「噺」をこそ、
と、・・・
かんがへておるのであったっち。。。
・・保護者注=期待しないで待っててやー(笑)。


