この世には、
そっくりクリちゅわんが、
さいてーでも三人はいるらしー。。
きほんてきに二人については、
例の双子現象でありやんして、
ただ、
双子ちゅわんについては、
あくまで限られた「この世状況」下での現出で、
たとへーば、
ドッペルちゅわんとゲンゲルちゅわんの存在は、
基本的に四+α時空での現象とかんがへられ、
あるいーは、
「この世」の今の自分と、
過去ないし未来の自分との「出逢い」、
ないしは、
「太陽系」的「地球s」の存在可能性は、
「ほぼ無数」とゆーことらしーので、
あんたやあちしは、
「ほぼ無数の態様としてあちゃこちゃで生きて」おり、
たとへーば、
この恥丘じゃねー地球で現在ぬくぬくやっとるてめーは、
あっちゃやらそっちゃやらの現在過去未来では、
さぶさぶどころか「人間」ですらありゃしねーカモカモで、
・・・
少なくとも、
ニンゲンでRかぎりは、
「他の星」の「過去+未来」の自分の「影」で三人?、
・・
で、
「もーひとりのわっち」についてゆえば、
アラン・ポォの「ウイリアムウイルソン」でもよろちーが、
ヒトはつねづね「善悪」の社会的価値観の狭間で、
・・主観的自己合理化を「生きがい」にしつつ、
すかす、
えらければえらいほど、
潜在意識はつねづね不安と恐怖が渦巻いておりまんので、
・・あーさてー、
モンダイは「死生観+宇宙観vs.欲望」とゆーことになり、
・・とりあへずは、
ドッペルちゅわんとゲンゲルちゅわんは、
時空的には「当たり前」の「存在s」のうちとして、
気付くと気付かざると、
自己と他者との態様と、
好むと好まざるとにかかわらず、
誰の中にも「登場」しているはずなのでRRR。
。。。




