おや? 「一日一膳?!」掛軸の床の間が・・ | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

タマたまタマたのある日(笑)、


卯三郎が外出から帰って、

ハラ減ったーので、

×10なのに自分しか喰えない安物「恵方巻き」を食べたあと、
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ふと床の間がいつのまにかあることに気がついた。。
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わずかのスペースでも広い感じ・・

ではあるのだが・・


その掛軸がどーもヘン・・。。えっ


卯三郎でも分かる四字熟語は、

本来は「一日一善」なのに、

「膳」ってなんやねん・・。。むっ


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・・しばしソファーに腰掛けて考える卯三郎。

目の前にはおいしそーなだんごが。。ラブラブ!


が、

さっき安物恵方巻きをパクついたので、

食べると「一日二膳」になるだんべ・・。。かお
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模様替えは、

保護者の趣味で行なっているので、にひひ

「援け舟」を出すべきか考えたが、

・・・


ってーことで、

昭和の「下宿屋」には「床の間」つきの部屋をも貸す事情のところがあって、

実際に保護者の部活仲間が借りていた。


・・・

さて、

「床の間」論はデイガクにゅーしにも出るほどの「ニホン概念」でありつつ、

さてさて、

四字熟語やその「もじり」などについては、


例によって(笑)、

ココでは省略、いずれメイン風呂にて。



つづく、・・予定。