いつも空いてる江戸の町・・
そーそー、
火消はキップで持つ。。
アムェリカでは今でも消防士は尊敬されるトカ。
「火の見やぐら」へ登ってみると、
なつかしーってか、
保護者がこーこー時代の新聞で、
メインコラムの名がソレだっただけのコトだが(笑)、
保護者のいる田舎町近所では、
土地持ちでカネがあるにもかかわらず、
せーぜー10まんまんくらいで設置でける、
「煙とダイオキシン出ない合法焼却炉」をけちって、
廃棄物処理法違反の「野焼き」をするヤツがいるので、
・・などについての役所と消防の対応・・はマタ後日トシテ、![]()
簡易ライターを子供が使って火事になったカラと、
ライターを重くする規制-罰則って、
んなもん、
親の責任でライターの責任ではナイ、![]()
あるお年寄りが、
おかげで墓参りのときのために着火マン・・とか(笑)、
で、
ほんじゃまーマッチはどーなるねん!?![]()
・・などなどはアホらしく、
蒙
ともあれ、
俯瞰的視点のなくなった近現代に、
卯三郎もようやく疑問を持ち始めたよーで、
・・・。。。

