懐かしい(笑)「おんどりゃー!ナメとんのか!このクソガキ!」 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

こんな「やーさん言葉」が、
少なくともチセイあるホードーカンケイシャから発せらるる、
とはサプライズだんべドンッにひひ(笑)。


むろん、
前提としてゆっておけば、
こーゆー「やーさん言葉」的感情は、
やーさんでなくとも、
相手が「非」を認めず言い訳や逃げに終始する場面にあり、
その普遍的感情として、おおざっぱには、
ホンモノの「やくざさん」にあっても同様でアル。


ただ、やーさんでなくとも、
中高あたりの悪ガキ同士の喧嘩では日常的表現で、
ついでに、ちょい便所のウラへ来い!なーんてのも付随して(笑)、
すでに「直接的暴力」で決着をつけむとする意志であるむっパンチ!
・・・


ただし、
「知的訓練」を受けているハズの当事者ならば、
こーゆー感情は時にあったとしても、
こーゆー表現にはふつーはならないメガネメモてんびん座。。


そこで、

「ルール」を基準とすれば、
今般のケースは怒鳴られたほーに原因があるのだが、

怒鳴ったほーは、
本来ならば、
「読み買い新聞紙社」としての謝罪と、
それがなければ次回から参加禁止とゆー処分を、
冷静に通告すればよいだけのこって、


その「ルール」の合理性はともかく、
「読み買い紙」としては、
謝らないなら参加しなければよか、
ばってん×(笑)、


まー大手ほーどー会社のクラブが、
バン汽車じゃねー帰社でもねー記者とは名ばかりで、
ついで零細や個人の参加を排除してきたいきさつからは、
怒鳴ったほーの心情は自然ともいいうるが、


ただ、
一般論として「記者会見」なーんちゅーのは、
あくまで「表」であって晴れカエル
「裏」新月ナゾの人を徒労じゃねー取ろうとしたら「つるし上げ」=暴力となる、

てより、ゲーノーキシャならそのイベントでの営業だが、
まっとうにゆえば、
「表」の中に「裏」を潜ませる質問を工夫しつつ、
あとは「裏づけ」とともに論理矛盾や事実を記事にする手続きであって、
その場で「自白」を強要すべきものではない。
・・・


てなことはおいといて、

ま、知的訓練より体力のスポーツだって、
ルール破りは即退場か実際の乱闘になるので、
どっちでもなかった今般の揉め事は、
どっちもどっちの、生ぬるさでありんすわいなー温泉。。


笑かつ嗤。。