ふと思うこと・・恋愛雑学3-「わが<プラトン的肉体関係>記(笑)」 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

よく五戒じゃねー誤解されてるのが、

いわゆる「プラトニックラヴ」でRRR。


「肉体抜きの精神愛」とゆー定義はそんとおり、
だが、

ほんじゃー、
「肉体関係」があっタラば、
もはや「精神愛」はないのんか??

と、ゆえば、

ちゃうちゃうバンビーノ、


つまり、
プラトニックラヴとは、

よーは「肉体関係」に捉われないトコロの、
むしろ、ソレを通過した前提にあるんでRRR。


・・・とゆーコンセプトのなかで、

肉体関係をスキンシップと言い換えれば、

んなもん、あったりめーの自然となるのであって、


そのうちの「局部接触」だけを取り上げて、

・・ってーか、

ソコを最終目的とする下心の流れっちゅーな趣旨で、

あれこれめんどーな展開となるわけだが、


親や兄弟姉妹や、
オバサンやオジサンとや、
犬や猫とや、
・・などなど、
いわば「気心が知れた」関係の中でのスキンシップは、
逆にないほーが「犯罪的」ともなるわけで、


して、

「対社会的」にあっては、

遊びやスポーツのあれこれのなかで、
肩組みタッチはじめの「身体接触」は必然でアリ、


異性間にあっても子供レベルでは、
別段のシタゴコロなんどはなく、

むしろ「身体接触」を通じつつ、
好悪や敵味方やらの社会性感覚を学んでゆくわけで、


・・さて、


あちしが最初に「大人(女)」に不審感を抱いたのは、
小学校よねんせーくらいの時だった。。


相手の女の子は、
同一アパートにいるわが同級生(男)の妹で、
普段からきょーだい感覚で部屋も行き来してたので、


そん時、
たまたま、
たしか他の連中も含めて隠れンボ、


が、

たまたまその子が、
あちしが隠れた空き米俵(なぜかそこにあった)へ、
潜り込んできて、


あちしとしては、
一人ならトモカク二人となるとバレるから、


他へイケばかたれ!
今行ったらバレるからやだ!・・くっついてたらバレへん!

とか、もぞもぞもめてタラ、

たまたまどっかの部屋の主婦が来て、

「あんたら何やってんのん、
子供のクセにいやらしい!!」と。。


???。。。


いやらしい、のは、

男女の下心姦計に捉われているアンタであって、


わっちらは、

男女の肌感覚の違いは分かっても、
それより以前の「仲良し信頼」感覚なんで、


まさに、
子供を悪くさせるのは、
大人とやらの「欲目線」でっしゃろ、


寝。。



まんだまんだ、続く予定。。